皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

突然ですが、奇蹟ってしんじますか?

 

奇蹟。

 

信じるのか?

 

信じないのか?

 

そういった観点で言えば、僕は信じるんです。

 

 

これは僕の持論なんですが、

 

 

あらゆる命を奇蹟と呼びうるのなら、どんな奇蹟も起きうるのだと僕は信じています。

 

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前にも話しましたが、僕は奇跡と一緒に住んでいます。

 

奇蹟の名は、家内です。

 

 

いつもいろんな奇蹟を起こしてくれます。

 

 

昨日の話です。

 

沖縄で購入したお菓子の賞味期限がいよいよ今月末、9月30日に迫っていました。

 

家内がそのことを僕に訴えるわけです。

 

「このお菓子の賞味期限が九月三十何日かに迫ってるよ!」

 

「九月は三十日までだよ。」と僕。

 

ただの奇蹟です。

 

奇蹟なんて生活の中に溢れているんです。

 

その後家内は電話予約を受け、予約帳に記入しています。

 

“今週末までにもう一度連絡”と書いています。

 

僕は言います。

 

「今週末って書くと、来週になっても今週末だから、具体的な日にちを記入すると良いよ。」

「今週末は今週末でしょ?」

「今週も今週末だけど、連絡し忘れて来週になってもその週の今週末になっちゃうから・・・」

 

ただの奇蹟です。

 

いつも鍵を置いた場所を忘れています。

 

右と言いながら左を指さします。

 

メガネはおでこの上にあります。

 

ボタンを忘れて裸の王様です。

 

ただの奇蹟です。

 

僕は奇跡を信じています。

 

奇蹟を否定すると家庭が崩壊します。

 

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そう言いながら、もしかしたら九月は三十九日まであるのかもしれないと神にゆだねる日々です。

 

奇蹟は我が身のすぐそばに。

ひっそりと、確実に。

或いは音もなく。

 

 

 

ってなわけで、本日も奇跡的に張り切っているわけですよ!

(o^-’)b

イェイ!

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