皆さん、おはようございます!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
「あたまで考えたあとは、腹の底からやりたいと、思ってるかどうか。これです。あたまなんかはね、適当に使ってりゃ・・・って言うのも乱暴な話ですが、わたしが使ってるのは「腹」なんですよ。」
 実業家、原丈人さんの言葉です。
 空っぽの頭を殴られた感じがしますね。
 確かに腹に落とし込まなくては。
 これは深いというか、実に、実践の中を行きぬいた人の言葉ですね。
 僕なんかはついつい頭だけで考えて考えた気になってしまう。
 でも腹に落とし込んでいないものだから、行動の原動力に欠けてしまう。
 解ってはいるけれど・・・、というのが正にこれですね。
 腹を使う。
 つまり気持ちを使って身体に考えを馴染ませる。
 腹で落とし込んだ思考は、全身に行き渡り、むしろ行動せずにはいられないはず。
 もっともっと腹を使って仕事をしないと!
$東岡崎 明月の社長ブログ
 ってなわけで、本日も腹の底から張り切っているわけですよ!
(o^-‘)b
イェイ!

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