リベイクの受難!

投稿者: | 2023年5月24日

皆さん、こんちは!
串焼きホルモンが旨い居酒屋「東岡崎 明月」の藤原です!

いや~、先週末もどえら(すご)かったです。

もうずっとバタバタでした。

本当にありがたい!
この数年間の事を想うと、感謝の一入(ひとしお)です!

そんな感じでしたので、休日も早朝から仕込みの仕込みに精を出して、帰宅したわけです。

一仕事終えて、帰宅したのは午前九時前。

そう、まだまだリベイクタイム!

そんなわけで、近所のコンビニに寄って、パンを調達!

しかしね~、

でもね~、

最近困ったことが起きているんですよ。

意気込んで、リベイカー気取りの49歳ですよ。

正直申しますとね。

甘いパンが好き!

そうなんですよ、総菜系も好きなんですが、甘い甘いクリーム系が大好物。

ちなみに先週チョイスしてしまったのはこれ!

たっぷりクリームデニッシュ!

兵(つわもの)リベイカーの皆さんはもうすでにお気づきでしょうが、クリーム系をリベイクすると溶けちゃうんですよね。

そう肝心かなめのクリームが溶けちゃうんですよ。

どうしたら良いの?
何を優先すべき?

サクサクのパン?
先のとがったクリーム?
水色の雨?
八神純子?

もうね、兵どもが夢の後だね。←アン・ルイス

このジレンマってどうすれば良いの?

僕はどうしたら良いの?

母さんはどこへ行ったの?←本当に。

そんなわけで、リベイカーとしてどう生きたら良いのかと迷いの中にあるわけですよ。

でも答えなんて解ってるんです。

ブルーバードは家の中にいるって。

ヘンゼルとグレーテルが落としていったパンくずはすべからくリベイク。

つまり、答えはシロノワール。

究極は焼き立てのパンにソフトクリームのせちゃうみたいな…

ショウヘイオオタニは海の向こうで二刀流で活躍している侍なのだと、何十年も昔、父が語ってくれました。

欲張ってもいいよ、っておばあちゃんが抱きしめてくれました。

ソフトクリームメーカーは買えないけれど、焼いて尚且つ、クリームも活かして見せます。

そんな事を夢想する49歳のサムライでした。

ってなわけで、今週も完全に張り切っているわけですよーーーーーーーーーだ!
(o^-‘)bいぇい!

[`yahoo` not found]
Facebook にシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Follow Me

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください