皆さん、おはようございます!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
「思うに希望とは、もともとあるものとも言えぬし、ないものとも言えない。 それは地上の道のようなものである。 もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。」
 魯迅の言葉です。
 突然希望といわれても、答えられないのが希望です。
 無くても良いようで、でも無くては思うに進めない。
 道のようなものとは、言い得てますね。
 それが道になるとは、つまり気持ちの強さを指しているのかもしれません。
 希望を持つとは、道を持つことなんですね。
 ってなわけで、今週も始まりました!
 張り切ってまいりましょう!
(o^-‘)b
イェイ!

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