東岡崎の雨降る土曜日は人という字について考えた

投稿者: | 2014年8月23日

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

雨が凄いです!

 

子どもの頃、雨がどこから来るのか不思議でしょうがなかったですよね?

 

だって空には水ないじゃん!

 

雲の上にはそんなに水があるの?

 

雷さんの如雨露にはそんなに水が入るの?

 

 

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そして「雷おこし」ってなんだよ!

 

そんな怒りもありましたよ。

 

いや~

 

あの頃は若かった。

 

「雷おかし」じゃないのかよ!

 

あの頃世界は広大だった。

 

どう考えても世間の連中は「おかし」と「おこし」を言い違えてるとしか思わなかった。

 

人という字はお互いが支え合ってるようにも見えなかった。

 

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人という字は誰かが頑張って支えている。

 

なあ、きんぱっつぁん!

 

世界って広いんだな?

 

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人って深いんだな?

 

 

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人って奇妙だよな?

 

どうしてジャージのズボンは肩まで履きたくなるんだろうな。

 

なあ、きんぱっつぁん。

 

それが人ってことなんだな。

 

40にして少しわかった気がするよ。

 

 

ってなわけで、本日も微妙にアンニュイに張り切っているわけですよ!

(o^-’)b

イェイ!

 

 

東岡崎史上、最もロックな映像!

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