皆さん、おはようございます!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
「数学ができるようになるかどうかは、当たり前のことをバカにせず、省略せずに、順番書く練習ができるかどうか、にかかっています。」
 数学者、新井紀子さんの言葉です。
 どんな業界でも、あるいは会話の中に計算という言葉が良くできています。
 でも世間で使われている計算という言葉の中には、大方、かんみたいなものが含まれているように感じます。
 しかし新井さんの言葉のように、数学には当たり前という数字が持つ性質をバカにせずに、省略せず、順番に積み上げる必要があるはずです。
 つまり計算とは降って沸いてくるものではなく、実の積み重ねだったりするんですよね。
 だから計算どおりに行かないって事は、この実をはっきり見る素直さが根本で、一足飛びにはせずにどれだけゴールに向かって誠実であるのかが大切なんです。
 とは言うものの、実は僕は学校時代、数学が大の苦手でした。
 小学校の算数も、中学高校の数学でも、いずれも見事な零点を取り、高校では留年が囁かれたくらいです!
$東岡崎 明月の社長ブログ
 今帳簿をつける様になって思うんです。
 数字ってすごいなぁ~
 残酷なくらい正しいなぁ~
もっと勉強しとけばよかったなぁ~
 
ってなわけで、本日も実を積み重ね、張り切っているわけですよ!
(o^-‘)b
イェイ!

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