私たちは、いくつになっても

投稿者: | 2014年4月2日

 皆さん、おはようございます!
 『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!
「私たちは、いくつになっても子供のように、相手が喜んでくれると嬉しくなるものです。頭をなでられ『よかった!』と言われたい。仕事のやりがいと満足、誇りはここにあるのでしょうから」
 フリープランナー、高橋宣行さんの言葉です。
 ハッとさせられた言葉です。
 分かってはいても、ついつい忘れてしまいがちなことですよね。
 仕事をしてキャッシュを得るという流れの中では、当然、お金を払う側と貰う側が存在するわけです。
 つまり、相手があるということです。
 相手があるということは、その相手が喜ばなくては代価にはならい。
 結局喜んでもらうことでしか、仕事にはなりません。
 僕は仲間たちに言います。
 仕事とは人のことをすることです。
 自分のことだけに留まるのは作業です。
 仕事をしてください、と。
 そして、仕事とは相手に喜んでいただくことです。
 どんなに素晴らしい商品もサービスも、洞穴の中で自分だけで満足していては誰のためにもならないのです。
 自分の提供する商品に喜んでもらえた時、洞穴では味わえないほどの満足を自分も得られるわけなのです。
 相手よし、自分よし、世間よし。
 僕自身、いまだに頭を撫ぜられると、大いに尻尾を振ってしまいます!

 ってなわけで、本日も頭を撫ぜられるべく張り切っているわけですよ!
(o^-‘)b

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私たちは、いくつになっても」への1件のフィードバック

  1. ネット起業家フミ

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    いまいろいろな方の記事を読ませていただいています^^僕のブログは日々皆さんへ“様々な情報発信”をテーマに記事に書いています^^

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