絶望と欲望と男の子と女の子

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 いきなりですが、週末ソウル!

 サンボマスター、「絶望と欲望と男の子と女の子」
 すこし長いですが、歌詞もつけます。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
今僕は何も無くて だから誰かを傷つけたかった
ただ君の声が聞きたくて だから一人で変な事したんだよ
おぉ奴等の言う事が全て正しいなら
僕はこの世じゃ生きてはいかれねぇじゃねぇかよ
だから泣いたんだよ
そしたら刺すんだよ
この言葉は後ろ向きなんかじゃないの
刺さねぇために唄うのだ!!
今この世界で夢を語っていいなら
あなたよどうか僕とつながってこの部屋で
今夜この街から愛が生まれるんだぜ
例えば君の痛みわかるよな美しい愛を
今僕は何もなくて だから誰かを傷つけたかった
今僕が言いたい事はさぁ 他でもなくてこういう事なの
「ただアンタの事好きって言いたかった
だけなの俺は ホントだよぉ」
おぉ奴らの言う事が全て本当なら
僕はこの世じゃ生きてはいかれねぇじゃねーかよ
だから泣いたんだよ
そしたら死ぬんだよ
この言葉は後ろ向きなんかじゃないの
殺らねぇために唄うのだ!!
今この世界で夢を語っていいなら
あなたよどうか僕に笑ってよ テレないで
今夜この街から恋が生まれるんだぜ
例えば君と二人笑うよな素晴らしい恋を
絶望と欲望と男の子と女の子
絶望と欲望と男の子と女の子
絶望と欲望と男の子と女の子
あんな奴等のためなんかに
死ぬんじゃねぇぞ アンタ達!!
今この世界で僕も生きれるなら
世界よどうか僕から逃げないで 逃げないで
今夜この街から何か変わるハズさ
例えば全ての夜が明けるよな そんな素敵な日々を
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
 しびれます。
 魂です。
 日本語ロックです。
 真夜中にこの曲聴くと何故か涙出てきますよ。
 弱さが心地よくて、でも力強くて。
 あらゆる場所に朝が来て、全てが生まれ変わる。
 涙を流したその場所に、いつか新しい命が芽吹く。
 泣けば良い。泣けば時が経つ。そして朝が来る。全てが生まれ変わる。
 土曜の昼間からちょっとおセンチになっちゃった!
(/ω\)きゃ!
 ってなわけで、本日も我武者羅に張り切っております!
(o^-‘)b
イェイ!

おまえらもな!

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 思い出しますよね~
 思い出しますね~
 時々、ヒョんと脳裏に出てくるんですよ。
 勘の鋭い皆さんは、すでに昨夜から思い出していますよね、このCM。

 ケンミンの焼きビーフンのCM。
 子供の頃、これ怖かったですよ。
 実際かなりの抗議電話があったそうですよ。
 その反響はCMとしては成功といえますよね。

 怖いよ~
(/TДT)/
 でも時々思い出しちゃうんだよなぁ~
 でも好きなんだよなぁ~
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 そんなこんなで、花金ですよ!
 ってなわけで、本日もすこぶる張り切っております!
(o^-‘)b
イェイ!

岡崎で京都の味わい

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 ここの所、出張ということでご来店くださるお客様が増えてきていますね。
 先日ご来店くださったのは、西武岡崎店で京都のれん市で出張されている方。
 土井志ば漬本舗さんと大文字飴本舗さん。
 すごく楽しい方たちで、行く先々の話や京都の話題で盛り上がりました。
 昨日は仕込み終了後に、皆で突撃訪問!
https://www2.seibu.jp/wsc/052/N000055850/1533/info_d_pv
 京都のれん市!
 結構盛り上がっていましたね!
 もちろん、大文字飴さんの飴と土井志ば漬け本舗さんのお漬物を購入!
( ̄▽+ ̄*)
 しかししかし、昨晩またもやご来店下さり、京佃煮までくださいました。
 そんなこんなで、今日のお昼は京都三昧!
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 後ろに見えるのはビールではありません。お茶です!
 漬物も佃煮も味が濃すぎず、旨し!
 白いご飯何倍でもいけちゃいます!
 京都いいですね~
 京都行きたくなっちゃいますね~
 大文字飴も同じく甘すぎず、旨し!
 というかやはり上品ですよ。
 贅沢なお昼ご飯になっちゃいました!
 土井志ば漬本舗さんと大文字飴本舗さん、ありがとうございます!
 ご馳走様でした!
 ってなわけで、本日も張り切りパワー全開です!
(o^-‘)b
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 家内と麻奈美ちゃんのお待ちしておりますポーズ!

どんどん増えてゆく

 皆さん、おはようございます!!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
「じっと見ていると星がだんだん増えていくぞ!」
 僕の親父の言葉です。
 親父の仕事が終わるのが深夜だったこともあり、僕がたまたま目が覚めてしまったときなど、よく深夜の犬の散歩に連れ出してくれました。
 矢作川の堤防を上り、そして下り、夜空を見上げると堤防によって光を遮断された空に星空がキラキラと見えました。
「修司、星って不思議だぞ。じっと見ていると星がだんだん増えていくぞ!よく見てごらん。」
 言われるままにしてみると、なるほど、暗闇に目が慣れてキラキラと夜空の星が増えてゆく。
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 良いことも同じだと僕は思っています。
 じっと目を凝らしてみると、良いことはどんどん増えて行き、キラキラと輝きだす。
 嫌な事に目を向ければまたそれも同じ。
 はじめに見える星は、誰にでも見える近い星。
 目を凝らして見えるのは、なかなか見えない遠い星。
 満天の星空を見上げたときの感動は、なかなか見えない星が綺麗に見えたときに他ありません。
 澄んだ気持ちでじっと目を凝らす。
 実は自分の周りには、綺麗な星で溢れているのかも知れません。
 ってなわけで、本日も感謝にフォーカスレンズで張り切って参りましょー!
(o^-‘)b

ローソクのようでありたい

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 今日は少しだけ早く仕込が終わり、社員の麻奈美ちゃんと散歩に出かけました。
 葉桜なんかを眺めながら、ブラブラと色々な話をしました。
 今までのことも、これからのことも、隠さず。
 お城で抹茶を飲みながら、ふとこんな話をを思い出していました。
南蔵院第二十三世住職、林覚乗さんの講話です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
【お母さんの生きざま】
知里ちゃんが、母の優しい手に気付いたのは四年生のときだった。
母には義父にあたるおじいちゃんを病院に見舞ったときのことだ。
祖父七十二歳。 四年前に、がんセンターで大手術を受けた。
このごろ陶が苦しくて、さすってもらうようになっている。
「背中さすりましょうか」と母。
「すまんな。ああ気持ちいい」と祖父は目を閉じていた。
と、突然、苦しく吐きそうになる。
お父さん!だいじょうぶ口元にさっと母の手が差し出された。
「遠慮せずに吐いて。さあ早く」。
両手でおじいちゃんの吐いたものを受け取った。
知里ちゃんも思わず手を出し「おじいちゃん出して」。
帰り道、知里ちゃんは言う。
「普通ならごみ袋、ごみ袋って言うと思うの。お母さん偉い」。
家で父と話す。
「うん、お母さんには頭が下がる。実の親子でもなかなかできんね」。
母が言う。
「何が気持ち悪いの。お母さんが小さいとき、茜部(実家)のおばあちゃんも、おじいちゃんのおむつの世話してたのよ」。
父は母の手をぎゅっと握った。
知里ちゃんは言う。
「お母さんの手は世界で1番奇麗な手です」と。
『お母さんのやさしい手』という題で、知里ちゃんは、これを作文に書いています。
汚物が入った手は、目に見える世界では奇麗だとは言わない。
しかし、この女の子にはその手はお母さんの心を表した、大変奇麗なものに見えたのです。
こういうことをわかる人間でありたいと思います。
その上で、ひとのために尽くすときには、ローソクのようでありたい。
ローソクというのは、他のローソクに火を移しても、決して自分が暗くなることはないのです。
自分に与えられた命、炎をずっと燃やし続けていく。
周囲を明るくしながら、伝えながら。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
 
 家内は家内にとっての義父、つまり僕の親父の余命に本当に良く付き合ってくれました。
 あるとき、トイレに間に合わずトイレとその周りを親父が汚してしまったときも家内は嫌がらずに床を拭いていました。
 それどころか、失敗してしまい、その苛立ちを怒りに変えてしまった親父に家内は諭しました。
 「私は義父さんのトイレの始末なんて汚いとは思わない。だから失敗しても笑っていて下さい。じゃないと家が暗くなって、その方が嫌です!」
 暗くなりがちだった我が家に灯った力強いともし火でした。
 その数ヵ月後、親父は入院することになり、余命宣告を受けました。
 正直に言えば、店の経営状態は最悪でした。
 親父のこともあり、本当に、僕は精神的にきつかった。
 働いている子たちの前では、そんなこと出さないでいよう。そう思っていても、やはり出ていたんでしょう。
 あるとき、社員の麻奈美ちゃんが僕に言いました。
「修司さん、大丈夫ですか?」
 経営者は孤独だと言いますが、僕は孤独ではありませんでした。
 そればかりか、麻奈美ちゃんは率先して呼び込みをはじめ、駅の入り口のほうまでその範囲を広げてくれました。
 僕の心にはまた力強いともし火が灯りました。
 抹茶を飲み、葉桜の向こうの青空を眺め、僕のローソクはともし火を移すことができているだろうかと考えた。
 消え入るまい。
 そんな風に思いました。
 今日を懸命に、今を素直に、周囲に感謝を。
 家内や麻奈美ちゃんからともされた炎を大切に灯そう。
 麻奈美ちゃん散歩に付き合ってくれてありがとね!
ヘ(゚∀゚*)ノ
 本日からまた、セクハラ・オーナーとして頑張ってゆく所存です!
(`∀´)
 ってなわけで、本日も変わり無く張り切っております!
(o^-‘)b
イェイ!
 どうやら僕のローソクは燃えやすいみたいです!
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春の陽と。

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 昨日の休日は朝から麻奈美ちゃんに起こされました。
 お昼から名古屋で大切な人とのランチがあるということで、家内がオメカシのお手伝い。
 元美容師の家内が麻奈美ちゃんをバッチリヘアメイクした後は、イオンに手土産のお買い物。
 麻奈美ちゃん、嬉しそうに色々選んでいましたね~
 ワクワクがこちらに伝わるくらい。
 そのまま東岡崎駅まで見送り、嬉しそうな背中を見送りながら、娘を送り出すのはこんな気持ちなのかとジーンときました。
 数年前、うちの店に来たときはやさぐれていましたね。
 この世の終わりみたいに沈んでいました。
 でもそれは彼女自身の手によって少しずつ変わっていきました。
 今にも消え入りそうなか細い糸を必死に手繰り寄せ、日のあたる場所に上がってきました。
 我々は、ただそれを静かに見守ることしかできなかった。
 去年の夏あたりからは、本当にキラキラと輝きだしました。
 うん。これでいいのだ。
 君は何かから隠れて、コソコソと暗い場所で生きる人間ではない。
 明るく陽のあたる場所でこそ美しく輝ける女性なのだ。
 春の陽射しに照らされた背中は期待に満ちていてすごく可愛らしかった。
 家内と二人してその背中を見送りながら、ちょっとうるうるしちゃいました。
(iДi)
 それから我が家は板屋町の「KIRITO」さんへ!
 ヘア・カッツ!
ヘ(゚∀゚*)ノ
 すぐそばでは家康行列なのにもかかわらず、忙しそうに幸ちゃん頑張っていました!
 僕も頑張ります!
 家に帰って一休み。
 娘とラブラブした後は、急遽仲間たちを招集!
 突然親睦会で盛り上がりましょー会!
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 皆がずっと行きたがっていた「日韓ダイニングそら」さんへ!
 盛り上がりましたね~
 たくさん食べましたね~
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 たこ焼きですね~
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 うちの娘も、たこ焼きですね~
 その後のカラオケでは、皆大ブレイク!
 娘がいたの一時間だけでしたけどね!
 そんなこんなで、月曜日から皆テンションがマックスに張り切っております!
(o^-‘)b
イェイ!

水晶の船

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 何だかお天気荒れていますね~
 桜も散ってしまいそうです!
 頑張れ!桜!
 明日は家康行列だ!
 そんなこんなで週末ソウル!

 ドアーズの「The Crystal Ship 」
 やっぱドアーズはカッコイイですね~
 ジム・モリソン、カッコイイ!
水晶の舟が一杯になろうとしてる
多くの少女が 皆スリルを求めているのさ
もう 君は自分の好きにすればいいんだよ
また逢う時節が来れば 僕が一報入れるつもりさ
 とらわれない空間を滑り行くクリスタルシップ
 流れに任せれば良い
 水晶の船は浮かぶのか?
 考えるのはやめよう
 好きにすれば良い
 ってなわけで、本日も張り切ってお客様をお待ちしておりますわけです!
(o^-‘)b
イェイ!

我々が共有したいこと

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 ここのところ、社員の麻奈美ちゃんがディズニーの勉強をしている様子。
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 あっ!間違えた!
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 今朝も仕込みをしながら、ディズニーランドの接客やミッションについて色々話しました。
 そんなこんなで素敵なお話のシェアです!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『ディズニーランドのお子様ランチ』
東京ディズニーランドの中にあるレストランでのお話です。
若い夫婦が二人でそのレストランに入りました。
店員はその夫婦を二人がけのテーブルに案内し、メニューを渡しま
した。
するとその夫婦はメニューを見ずに
 「お子様ランチを2つ下さい。」
とオーダーしたのです。
店員は驚きました。
なぜなら、ディズニーランドの規則で、お子様ランチを提供できる
のは9歳未満と決まっているからです。
店員は、
「お客様、誠に申し訳ございませんが、
 お子様ランチは9歳未満のお子様までと
 決まっておりますので、
 ご注文はいただけないのですが...」
と丁重に断りました。
すると、その夫婦はとても悲しそうな顔をしたので、店員は事情を
聞いてみました。
「実は…」
と奥さんの方が話し始めました。
「今日は、亡くなった私の娘の誕生日なんです。
 私の体が弱かったせいで、娘は最初の誕生日を迎えることも
 出来ませんでした。子供がおなかの中にいる時に主人と
 ”3人でこのレストランでお子様ランチを食べようね”
 って言っていたんですが、それも果たせませんでした。
 子どもを亡くしてから、しばらくは何もする気力もなく、
 最近やっと落ち着いて、亡き娘にディズニーランドを見せて
 三人で食事をしようと思ったものですから…」
店員は話を聞き終えた後、
「かしこまりました」
と答えました。そして、その夫婦を二人掛けのテーブルから、四人
掛けの広いテーブルに案内しました。
さらに、
「お子様はこちらに」
と、夫婦の間に子供用のイスを用意しました。
やがてそのテーブルには、お子様ランチが3つ運ばれてきました。
その店員は笑顔でこう言いました。
 「ご家族で、ごゆっくりお過ごし下さい」
この夫婦から後日届いた感謝状にはこう書かれていました。
「お子様ランチを食べながら、涙が止まりませんでした。
 まるで娘が生きているように、家族の団らんを味わいました。
 こんな体験をさせて頂くとは、夢にも思っていませんでした。
 もう、涙を拭いて、生きていきます。
 また来年も再来年も、娘を連れてディズニーランドに行きます。
 そしてきっと、この子の妹か弟かを連れて行きます。」
さて、この店員の行動は明らかに規則違反です。
しかし、この行動について上司からお咎めを受けることはありませ
んでした。
なぜなら、この店員はディズニーランドが最も重要視しているルー
ルに従って行動したからです。
お客さんに夢と感動を与えることだったからです。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
 何度読んでもでも号泣です。
 夢と感動とかけがえの無い四人掛けのテーブル。
 自分たちは何を売っているのか。
 自分たちはそれを提供することで何を共有しようとしているのか。
 ディズニーランドの魅力は楽しいキャラクターたちだけではなく、全てのキャストさんたちによって存在しているんですね。
 ミッションの共有。
 先月末のミーティングで話し合いましたね。
 当店明月のミッションは「ちょっとね!をお客様と共有すること。」
 お客様の生活中の日常にある、ちょっとね!(ドラマ)を良いことも悪いことも共有し、社会を豊できるコミュニケーションツールでありたい!
 ってなわけで、本日花の金曜日も大いに張り切ってまいりましょー!
(o^-‘)b
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 ラストサムライ!

最後です

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 とうとう最後ですね~
 最後ですね~
 最後なんです。
 ラストです!
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 ラスト侍です!
 これ誰だよ!
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 明月の桜祭り。
 今日が最終日なんです!
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 旭山桜の盆栽。
 はじめはこんな感じだったんです。
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 少しずつ蕾がつき、ゆっくりと開き。
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 満開に!
 様々な表情を見せてくれました。
 一番楽しんでいたのは、もちろん僕です。
 『クラムチャウダー風豚もつ鍋』
 『ワカサギの唐揚げ』
 今日までです!
 ってなわけで、最後まで張り切って、楽しんでまいりますよ!
(o^-‘)b
イェイ!
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いいかっこう

 皆さん、おはようございます!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
「気の小さい馬を見たことがあるか。しょげかえった小鳥を見たことがあるか。馬や小鳥が不幸にならないのは、仲間に“いいかっこう”を見せないからである。」
 作家でビジネスセミナー講師、デール・カーネギーの言葉です。
 
 僕はよく仲間たちに言うことがあります。
 格好良い人というのは、格好良いのであって、格好つけているのではない。
 偉い人というのは、偉いのであって、偉そうにしているのではない。
 これは身の丈以上に無理をすることは無いと言いたいのではなく、自分を虚飾したところで、すればするほど自分から離れていくよという事です。
 もちろん自分から離れた自分ほど、虚しい者はありません。
 結局自分ではないのですから。
 本人は認めて欲しいばかりに虚飾するのですが、仮に認められたとしたところで、自分ではない。
 その虚しさが、つまりは不幸であるということです。
 なんて言いながら、僕もよく自分を飾ってしまいます!
 まだまだ未熟者!
 媚びない。偉ぶらない。蔑まない。
 思春期の頃から必死に唱えています!
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 まだまだ発展途上の38歳男子!
 いい加減大人になりなさい!
(*゚ー゚)ゞ
 ってなわけで、本日も自然体で張り切ってまいります!
(o^-‘)b
イェイ!