今日はロサンゼルスからロケットについて考えた

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 突然ですが、皆さん!

 今日のロサンゼルスは本当によく晴れていますよー!

ヾ(@°▽°@)ノ

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 今ね、ネットで調べました。

 それにしても気になりますよね~

 最近、ビシビシ気になってるんです。

 彼。

 噂の。

 教室を賑わせた

 ほら

 例の

 「ロケット鉛筆」

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 すごいですよね~

 画期的です。

 削らなくても押し出せばイイ!

 あんた天才!

 子供の頃、これ欲しさに変な教材買いましたよ。

 おまけにロケット鉛筆がついてくるって。

 校門の前で、変なおじさんが売ってましたよ。

 そのおじさんが楽しそうにロケット鉛筆の芯を代わる代わる替えていくんですよ。

 僕はもちろん勉強なんてしませんでしたよ。

 でも息を切らせてオヤジの仕事場まで走りましたよ。

 で、絶対に言わない一言を口走るんです。

「おとーさん、勉強したくなってきた!教材買って!」

 オヤジも嬉しかったんでしょうね。

 当時3万くらいしたかな。

 買っちゃいましたよ。

ヘ(゚∀゚*)ノ

 でもね。

 飽きちゃうまでに3日はいらないよね。

 すぐに芯を全部出したくなるじゃないですか。

 他の物詰め込みたくなるじゃないですか。

 芯を全部消しゴムにぶっ刺したくなるじゃないですか。

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 教材どうなったの?

 三万円の教材。

 すごいハードケースに入ってたんですけど、そのケースは足を突っ込んで遊んで。

 中の参考書は開きもしなかったよね。

 こんなふうに親からの信用って無くなるよね。

 ロケット鉛筆もよくよく考えれば、書く事もないよね。

 だって勉強しないんだもん。

 でもまだ飛んでるよ。

 俺の中のロケット。

 
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 イイよね~

 ロケット鉛筆!

(・∀・)

 ってなわけで、本日も張り切っております!

(o^-‘)b

イェイ!

すっ転んで拾う!

 皆さん、おはようございます!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

「転んだ時はいつも何か拾え」

 アメリカの医師、分子生物学、免疫化学の創始者、オズワルド・アベリーの言葉です。

 僕は三歳の時、階段から転落し、足を骨折しました。

 同時にひどい喘息を患ったこともあって、呼吸もままならない状況が続き、生死を彷徨ったそうです。

 その後、奇跡的に回復をしましたが、そんな状態からの外科手術だったせいで骨折した足はひどい内股になりました。

 子供の頃は本当によく転びました。

 いつも足に違和感があって、何かに夢中になると足がもつれていたり、踏み込む場所を誤って側溝に落ちたり。

 わんぱく小僧とは違った意味で、膝に生傷の絶えない子供時代を過ごしました。

 転んではヘラヘラと起き上がる僕に、親父がこっぴどく怒る時期があったのを覚えています。

「修司!転んだらただ起き上がるな!何か拾ってこい!」

 まだ子供の時分、全く意味の解らない言葉です。

 はじめは只々悲しかった。

 転んで惨めな上に、こっぴどく叱られる。それに、何を拾えば良いのか。

 擦りむいた膝を眺めながら泣いた記憶があります。

 でもそこのところは子供。というのか元来馬鹿なので、石ころや全く関係ない木の枝や秋あkンを拾い上げては眺めるようになりました。考える癖がつきました。

 特に何かを学んだ記憶はありませんが、修行時代、失敗を繰り返す僕に、ある上司が言いました。

「藤原。お前は転んでもタダでは起き上がらないな。」

 ハッとしました。親父の言っていたことにつながった瞬間でした。

 躓くと何か拾おうとするのはいつの間にか習慣化されていたわけです。

 大人になった今でも、正直よく道で蹴躓いています。

 手を着いて転ぶことは、おかげさまで少なくはなりましたが、笑いながら頭の中ではいつも何か拾っています。意味のないものばかりです。

 でも多くの場合、そこには平坦に見えても原因があるのものです。

 平坦に見えた道と、僕の歩き方です。

 少し長くなってしまいました!

( ̄▽+ ̄*)

 ってなわけで、本日も張り切ってすっ転んでおります!

(o^-‘)b

イェイ!

男闘呼ですよッ!

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 何でしょうね~
 さっきから。
 何でしょうね~
 無性に、
 無性に、この鼓膜を震わせる懐かしいメロディー
 脳裏のハードプレイ。
 男闘呼ですよ!
 男闘呼なんですよー!
ヽ(´▽`)/

 ってことで、本日もバッチリ張り切っております!
(o^-‘)b
イェイ!

限界突破セミナーですよ!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 いや~

 行ってきましたよ。

 行ってきました!

 社員の麻奈美ちゃんと!

 名古屋のエールコンサルティングさん主催『限界突破ーセミナー第三弾』

 またまたたくさんのヒントをいただきました!

(*゜▽゜ノノ゛☆

 第一部の講師は日報コンサルタントの麻井克幸さん。

 マイ日報は生きた証!

 これグッときましたね。

 つまり計画的に仕事をしてゆくには記録も必要なんです。

 それを振り返り、修正をし、未来を創造する。

 シンプルですがすごく重要なことです。

 そして第二部の講師はランチェスター成功事例100連発の栢野克己さん。

 

 こんなところに来てる奴がダメだ!

 ビシッときましたよ。

 そしてたくさん笑いました。

 事例がふんだんにあるので自分自身に落とし込みやすい!

 楽しい一日でした。

 そして懇親会では当然へべれけです!

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 麻奈美ちゃん会心の笑みです!

 帰岡したのは12時すぎ。

 よせば良いのにその後復習しながらの岡崎飲み。

 ぐでんぐでんで終了!

(≧▽≦)

 ってなわけで、今週も張り切っているんです!

(o^-‘)b

イェイ!

たまには褒める時もある!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 今朝の仕込みの時間、厨房で社員の麻奈美ちゃんとゴニョゴニョ。

 いろんな質問をされました。

 自身のあり方や、心の持ち方や、マネージメントや色々・・・

 すごいな~、と思う。

 彼女が明月に来たのは3年前のちょうどこんな時期。

 面接を担当した僕は正直大丈夫かな~と心配の嵐。

 「なぜここで働きたいと思ったんですか?」

 「職場との帰り道だから・・・」

 いやいや、そうだけど・・・

 (^o^;)

 

 人不足もあり、でも結局採用。

 採用後もやる気があるのか無いのかな日々。

 すぐに辞めちゃうんだろうなぁ~

 なんて思っているうちに、メキメキ変化が現れ、周囲の助けの中で成長があり、2年目に社員になることを打診。

 そのあとのさらなる成長はすごかった。

 僕はただただ麻奈美ちゃんの成長に学ばせて貰う事ばかり。

 これからもよろしくお願いしますよ。
 ちゃんと僕のケツ叩いてね!

(/ω\)←ドM宣言!

 ってなわけで、本日は華の金曜日!

 張り切ってまいりましょー!

(o^-‘)b

イェイ!

今の私の願いはただ・・・

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 ネットで見つけた感動のお話をこっそりシェア。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

「私の願いは・・・」

母は俺が幼稚園の年中の冬に亡くなった。
どうしていなくなったのか分からないまま泣いていたのを覚えている。
泣いてる俺に
『お母さんはいないけど、お父さんがいるからな』
と父は言ってくれた。
その父が再婚したのは俺が小学2年の春だった。
正直父に裏切られた気分だった。
なつく、なつかないのレベルではなくむしろ『拒絶』に近かった。
家に帰ると義母が『おかえり』と言っても無視して、顔も見たくなくて部屋にこもった。
仲良く義母と笑ってる父自身も許せなかった。
棺の中で花に囲まれていた母の姿が目に焼き付いて離れなかった。
父は、たった一人ぼっちで焼かれて行った母を忘れて
知らない女と笑っているんだと思い、尚更義母を毛嫌いした。
今思えば義母にとんでもないような意地悪をしてた。
ご飯は食べないし、学校の書類も『親に見せるように言われた』
と言って父にしか渡さなかった。
部屋にも亡くなった母と撮った写真を飾っていた。
父に叱られても義母と父の前で
『母さんを忘れてニセモノを連れて来た父さんが悪いんだ!』
と大泣きして怒った。
それでも義母は優しかった。
1年半以上経ち、少し義母の事を許せるようになると
今度は実の母との間に苦しむようになった。
今こうして義母を許しかけているのは、母を裏切っているんじゃないか?
俺は悩んだ。
そしてとうとう苦しくなり、義母に悩みを言ってしまった。
すると義母は
『我慢しないでいいんだよ。
廉君が都合のいい時に私を使えばいいんだから。
話してくれてありがとう。
大丈夫、裏切りじゃないよ。』
と言って俺を抱き締めてくれた。
それを聞くと妙に安心して不覚にも泣きじゃくってしまった。
きっと寂しかったんだなぁ、俺。
母さんが死んだからって忘れる訳がないのに変な意地張ってた。
今年の成人式に初めて手紙をもらった。
『廉君へ
成人おめでとうございます。
初めて会った時からもう13年もたったのですね。
早いものです。
初めはなかなか心を開いてくれなかった廉君が私に
「おかあさん」
と言ってくれた日がとても懐かしいです。
あの頃の私の願いは、いつも
「廉君が血の繋がった息子だったら」でした。
そうしたら初めからあなたに受け入れてもらえるでしょう?
あの頃のあなたの気持ちを思うと馬鹿な考えです。
でもその必要はありませんでした。
あなたはちゃんと自分で悩み、考え、私に言ってくれました。
ありがとう。
今では本当の家族ですね。
だから私はもう血の繋がりは望みません。
例え血の繋がりは無くてもこうして家族になれる、
通じあえる何かがあるのなら、
私はあなたと血が繋がってない事を誇りに思います。
今だから話せますが、
私には子供ができません。
そんな私に可愛いい息子が出来て、
今日こうして成人した姿を見ることができました。
今の私の願いはただ「あなたの幸せ」です。
これからも私を母でいさせて下さいね。』
俺も血が繋がって無いこと
誇りに思うよ。
ありがとう母さん、
かあさん。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 泣いています。

 真昼間の号泣です。

 悲しい葛藤を乗り越える二人。

 きっとお父さんにも同じような気持ちがあったと思います。

 子を持つ親として、日々実感しているのが成長です。

 もちろん子供の成長がありますが、親の成長。

 急激な子供の成長を目の当たりにしながら、必死に追いつこうと親も成長して行きます。

 少しずつ少しずつ親にさせてもらっている感じです。

 母の愛は偉大ですね。

 今の私の願いはただ「あなたの幸せ」です。

 ってなわけで、本日も愛に満ち溢れた感じで張り切っております!

(o^-‘)b

イェイ!

実はすでに与えられているのかもしれない

 皆さん、おはようございます!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

「発見の旅とは、新しい景色を探すことではない。新しい目をもつことだ。」

 フランスの作家、プルーストの言葉です。

 環境や景色の変化は、分かり易いかもしれない。

 しかし本当はそこの起きている心の変化を意識に映し出す方が大切で、実はその景色は意識さえ持てば、環境を変えなくても映し出すことができるのだと思います。

 前回も書きましたが、日々発見に満ちているはずです。

 同じ朝は来ないし、時間の経過とともに毎日合う人の姿かたちも変わっている。

 同じ「おはよう」も、同じ「おやすみ」もないわけで、意識を持って見渡せば、感動しないわけにはいかないのが日常だと思います。

 何気ない日常の仕事。

 意識しないままに、行動してしまっている手や足。

 その仕事の意味をもう一度考えて意識することで、新しい発見があり、そこにイノベーションがある。

 奇をてらう事よりも、何気ないことに変革の種がある。

 実はすでに与えられているのかもしれないその種を見つけることこそが、仕事をする上での醍醐味に違いありません。

 さて、自分に言い聞かせます。

 職場に足を踏み入れ、深呼吸をします。

 ここはどこだ?

 新鮮な気持ちで日々ことに当たりたいですね!

 ってなわけで、またまた自分に言い聞かせて張り切りパワー炸裂です!

(o^-‘)b

イェイ!

娘よ!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 娘がね~

 どんどんカワユクなってるんですよ!

 2歳と2ヶ月。

 カワユクなってるんですよ!

 言葉もどんどん覚えます。

 先日は僕のことを「しゅ~じさ~ん。しゅ~じさ~ん。」って呼んでました。

 抱きしめました!

(/ω\)きゃ

 昨日は僕の食べようとしたアイス欲しがるんです。

 半分食べる?

 そう聞くと「食べる」

 コクリ、コクリと頷くんです。

 でも本人はお絵かきに夢中。

 「アイス食べないの?」

 僕が器を持ち上げると泣きそうな顔で訴えるんです。

 「食べたくなっちゃった~。食べたくなっちゃった~」

 抱きしめます!

(/ω\)きゃ

 娘よ!

 お父ちゃんはお前が大好きだ!

 いつか君はお父ちゃんを臭いだの汚いだのと言うかもしれない!

 でもお父ちゃんはお前が大好きだ!

 だから自分だけは手放さないで大切にして欲しい!

 今は、

 今だけは、抱きつかせて下さい!

m(_ _ )m

 父より!

東岡崎 明月の社長ブログ

ってなわけで、本日も父ちゃんは張り切って全開です!

(o^-‘)b

イェイ!

先週に引き続き、親孝行企画!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 幼なじみからメールが来ました。

 11月にお母さんを亡くした幼馴染です。

 「49日とか色々終わったよ。親父と二人ってのもなんだかな~

 俺の親父も交えて家で飲まない?」

 以前から僕の娘を親父に見せてあげたいって言っていた幼馴染。

 そろそろ親孝行も考えている様子!

 お母さんの49日も無事に終わったってことで、喜んでブレイク!

ヾ(@°▽°@)ノ

 題して、「幼馴染の親孝行企画!お父さん交えて飲んじゃいまショー!」

o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

 とは言っても、彼とお父さんは一滴も飲めません!

(*´Д`)=з

 ってことで、おつまみと自分の飲みブチもってお宅訪問!

 まずは仏前を渡し、仏間にて友達みんなで合掌!

 うちの娘も小さく合掌!

 飲めない家主を横目に、早速缶ビールをプシュッ!

 話しましたね~

 親父さんはさすがに岡崎の昔の話とかよく知ってみえます。

 仕事の話もてんこ盛り!

 うちの娘を抱っこしてメロメロ!

 かなり色んなお菓子やぬいぐるみを与えていました!

 夕方小腹が減ってお寿司を出前!←こういう瞬間、みんな大人になったなぁ~と実感。

 親父さんも楽しそうに語っていました。

 「息子の友達と飲む機会ってないからな~」

 すごくまったりとした時間でした。

 子供の頃から見ていたおじさんも白髪になり、幼なじみも腹も出てオヤジになり、家族も持ち、柔らかな時間を共有できるようになりました。

 9時に親父さんの就寝時刻ということで、家内にお迎えを頼んで解散。

 家に帰ると早速、幼馴染からメールが。

 「今日は本当にありがとう。親父も喜んでたよ。たまにでも、こういう集まりがあるとお互いの近況がわかっていいね。また機会作っていろいろやろう。!奥様もご一緒に!」

 昔、たまり場だったのが彼の家。

 その家は人手に渡ってしまったけど、頑張って去年買った今の家も昔と比べれば小さくとも、すごく素敵でした。

 また集まりたいね。

 でも今度はきっと、奥様達の愚痴大会になりそうだね!

(゚∀゚ )

 親父さんの笑い顔がたくさん見られるかも!

 ってなわけで、今週も張り切って営業です!

(o^-‘)b

イェイ!

Come to me

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 寒いですね~
 風、冷たいですね~
 こんな日はあれですよ。
 あれです。
 ボビー・コールドウェル
 「come to me」

 イイですね~
 澄んでいてしかも暖かい歌声。
 好きですね~
 大人のラブソングです。
君を 愛していたいんだよ
君を あたたかく 抱きしめていたいんだよ
こっちにおいでよ ねえ こっちに
不安だったことも いつか消えてしまうから
こっちにおいでよ ねえ こっちに
僕は君に 苦労をさせたりはしないよ
僕はいつだって いつも一緒にいるから
この世界では誰だって ひとりではいられないんだ
僕は絶対に 君をうらぎったりはしないよ
 言ってみたいですよね、こんなこと。
 でも言えません。
 言えないので、時々歌います。
 時々!( ´艸`)
 ってなわけで、本日もハートウォームに張り切っております!
(o^-‘)b
イェイ!