東岡崎居酒屋の2015年岡崎市の新名所に登録!

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

無性に思いますよね?

 

こんな気持ちの時ってあるんですよ。

 

こんな気持ち。。。

 

藤田屋の大あんまきでも食べてやろか!

 

 

僕の好みはカスタード入りですけどね。

 

 

それにしてもこの大あんまき、子どもの頃はちっとも興味なかったんですけどね。

 

今は時々食べたくなります。

 

っていうのか、大人になってから甘いものが好きになってしまったんですけどね。

 

スイーツ男子になってしまったんですけどね!

 

 

だから時々、こんなウェーブも来るわけですよ!

 

赤福食べたーい!

 

 

そうそう、赤福と云えば、伊勢ですよね?

 

で、伊勢と云えば、三重県。

 

 

三重県。

 

 

三重県と云えば、

 

c284edaa

 

中尾三重県!

 

これは三重県が一番輝いた時ですよ!

 

あ、今も輝いていますけどね!

 

このキャンペーンは心躍りましたよ。

 

 

 

じゃなくて!

 

 

昨日ご来店下さったお客様。

 

三重県からいらっしゃったんですよ。

 

岡崎に家族旅行で。

 

それもですよ、

 

 

岡崎旅行の目的地は、当店!

 

 

明月!

 

 

岡崎旅行のついでに明月ではなくて、

 

明月のついでに岡崎観光ですよ!

 

 

メインが明月ですよ!

 

 

これ嬉しいですよね!

 

 

もはや岡崎市の新観光名所ですよ!

 

 

いや~、本当に嬉しい!

 

そして、本当にありがたい!

 

11865098_894587850624361_1003490437_o

 

すごく仲良しなご家族でした!

 

撮影にも皆さんノリノリ!

 

 

貴重な家族との時間を過ごす食事に明月を選んでくださったことが嬉しい!

 

麻奈美ちゃんから厨房に報告を受けて、

 

それなら明月のマスコットキャラクターの「しゅうちゃん」が行かないと!

 

 

11836305_894595293956950_1887663127_o

 

 

ということで、「しゅうちゃん」も一緒に撮影!

 

 

今日からはお盆のお休みに入られる会社が多いですよね!

 

ご利用シーンも様々なパターンになってきます!←本当は普段からそうなんですけどね!

 

 

ここからが沖縄で学んできたことの大放出なわけですよ!

 

ってなわけで、本日も当店明月は張り切って全国からのお客様をお待ちしているわけですよ!

(o^-’)b

イェイ!

 

 

 

一人一秒のプレゼント

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

今朝本を読んでいたら、また号泣してしまいました!

 

そん本の中に引用されていた話が、ビンビン来ちゃいましたよ!

 

そんな事なので、素敵なお話をシェアです!

 

 

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

 

「一人一秒のプレゼント」

 

 

それは太田先生の前の学校でのお話です。

 


先生が担当されていたクラスに脚の悪い男の子がいました。

名前は正博で、皆から 「マサ」と呼ばれていました。

マサは右脚が不自由でした。

でも明るい性格で、友達とグランドでサッカーをしたり、

体育の授業にも参加するがんばり屋でした。

その学校にも運動会が近づいて、学級対抗リレーの練習に

熱を入れ始めたころ、その問題は起こりました。

 

 


ある日、太田先生が放課後、職員室に残っていると、

マサが入って来ました。

そして元気のない声で言うのです。

「ぼく、学級対抗リレーには出ません」

「どうしてなの」

太田先生はマサの顔をのぞみ込みました。

 

「・・・・・・・・」

 

 


マサはおしだまってうなだれています。

「がんばり屋の君らしくないな。

先生は、マサの走りは素晴らしいと思っているのよ。

マサが一生懸命走っているのを見るとね、

先生ももっともっとがんばらなきゃって思うんだ」

マサは体を固くして、下を向いています。

 

そして、やっと重い口を開くと、

「ぼくが走ると負けるから。ぼくのせいでクラスが負けるのいやだから」

そう言うと、肩を大きく振りながら、職員室を出て行きました。

 

次の日、太田先生は、マサと仲のいい子に

どうしてマサがそんなことを言いだしたのか尋ねてみました。

すると、クラスの一部の子が

「マサがいる限り一等にはなれっこない」

と話しているのを、偶然本人が聞いてしまったと言うのです。

その日の学級会で、太田先生は、

マサがリレーに出ないと言っていることと、その理由を皆に話しました。

そして、こんなことも付け加えました。

「リレーは、みんなが力を一つに合わせて

がんばるところが素晴らしいんだよ。

大切な友達を傷付けながら優勝したって、

何がうれしい?どこが素晴らしい・・・」

 

マサは机をバン!とたたくと立ち上がりました。

「先生、もういいんです。ぼくがちゃんと走れないのが悪いんだから」

みんな下を向いて、沈黙が続きました。

すると、ある男の子が手を上げました。

 

「マサ、走れよ。クラスみんなが、一人一秒早く走れば、

三十八人で三十八秒早く走れる。そしたら勝てるよ」

その日から、子供たちは毎日遅くまで、

それは熱心にバトンタッチや、走る練習を重ねました。

 

マサも練習に参加していたことは言うまでもありません。

そして、いよいよ運動会の日、マサはみんなの応援の中、

歯を喰いしばって、最後まで走りました。

そして、クラスメートも、マサへのプレゼントの一秒のために、

全力を尽くして走り抜きました。

 

他のクラスは、バトンを落としたり、転倒する子もあって、

マサのクラスは本当に一等賞になったのです。

太田先生は、みんなと “バンザーイ” とさけびながら、

涙のむこうの子供らの笑顔がまぶしくて仕方ありませんでした。

 

ありがとうを伝えたい〈第2集〉―もう一度人を信じたくなる60の話より

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

 朝からむせび泣きですよ!

 一人一秒速く走れば良いと言った子は素晴らしいリーダーですよね。

 どうすればみんながハッピーなのかを簡潔に提案してしまった。

 またマサの人格もみんなを動かすに足るものだった。

 マサの足が不自由なら一人一秒プレゼントすればいい。

maxresdefault

 これって仕事においても同じですよね。

 我々は誰しも完全ではありません。

 不完全な人間が寄り集まってチームを作っている。

 何を目指すのか。

 誰と目指すのか。

 誰が何をして、どんなふうに目指すのか。

 そこには何があるのか。

 誰かに一秒をプレゼント出来る人間でありたい。

 また誰かからの一秒のプレゼントを、爽やかに受け取ることの出来る人間でありたい。

 大切なものを思い出させてくれたエピソードでした!

 ってなわけで、本日も実に爽やかに張り切っているわけですよ!

(o^-‘)b

イェイ!

生きるとは呼吸することではない

皆さん、おはようございます!
『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

「生きるとは呼吸することではない。行動することだ。」

 

 

フランスの哲学者、ジャン=ジャック・ルソーの言葉です。

 

 

ここ数年僕は行動という部分をかなり重要視しています。

 

どんな新しい知識も発見も、行動に落とし込まなくてはと考えています。

 

「解っている」や「知っている」は行動をともわなければ無意味であることを実感したからだ。

 

どれだけ読書を重ねたところで、どれほど講義を受けたところで、そのまま何もしなければ何も変わらない。

 

つまりは知行合一でなければ結果に結びつかない

 

そして行動とはただ動くということでもない。

 

意識して動くことが行動だと考えている。

 

たとえば意識を持ってすれば、呼吸も呼吸行動ということになる。

 

この意識行動を積み重ね、検証し、また意識行動をする。

 

このサイクルを続けることが求める結果への地道な近道であることは経験が教えてくれている。

 

また意識行動の積み重ねは、量より入って質に転じる。

 

考えるばかりで行動量が減ってしまうのは、等しく結果を減らしてしまう。

 

とはいうものの、今だに頭でっかち尻すぼみになる事も!

 

ここにも意識!

 

 

0018-2682c-thumbnail2

 

 

意識して行動量を増やして行く所存であります!

 

(`・ω・´)ゞビシッ!!

 

ってなわけで、本日も張り切っているわけですよ!

(o^-‘)b
イェイ!

プロになりたければ、なるようなことをせえ!

皆さん、おはようございます!
『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

 

「口を挟んで悪いけど言わせて!!プロになりたいなら、なれることせえ!!夜遊びして、朝はよう走らん。そんなやつがどうやってボクサーになれるんや!!」

 

 

 

プロボクサー、辰吉丈一郎さんの言葉です。

 

 

 

2014年、ご自身の息子、寿以輝さんとの対談での言葉。

 

寿以輝さんと云えば、先日のプロデビュー戦を見事KO勝利で飾りました。

 

しかしプロを目指すと言いながら夜遊びばかりしていた息子に、父である丈一郎さんはプロテストにゴーサインを出さなかったそうです。

 

そんな中の父子対談で、丈一郎さんは前述の言葉を寿以輝投げかけたのでした。

 

これは本当に当たり前と云えば当たり前の言葉ですが、ついつい忘れてしまいがちにもなる基本的な考え方です。

 

プロになりたいなら、なるようなことをする。

 

チャンピオンになりたければ、なるよううなことをする。

 

どんな事でもそうですが、そうなりたければ、それなりの事をしなくてはいけません。

 

出世したいのなら、出世するなりの行動を。

 

お金が稼ぎたいのなら、そのような行動。

 

愛されたくても、人に喜ばれたくても、給料を上げたくても、そこにはそれなりの行動が必要なはずです。

 

寝てマンガを読んでいるだけでそのことが成されるのなら、死ぬほど寝そべってマンガを読めばいい。

 

僕は修業時代、先輩に媚を売っているのだと、よく陰口を言われました。

 

でも僕はいつも思っていました。

 

先輩に好かれようともしないやつが、どうしてよい仕事を与えてもらえるのだと。

実際に半年もしないうちに僕は同期に指示を与えられる立場になった。

 

同期たちは今度は「お前は良いな」と口々に言った。

 

僕は同期たちに返しました。「じゃあ同じようにやってみたらいい。」

 

こうしたいという目標を見つけたのなら、とりあえずは小さな欲は横に置いておいて、その目標を現実にするための行動をストイックに積み重ねていく。

 

 

BJk7DDWCcAA2uOp

 

小難しく聞こえるかもしれないけれど要は、

 

「なりたいのならなることをせえ!」ということだ。

 

我武者羅にもがいていれば、いつの間にか答えを掴んでいたり、誰かの助言を素直に聞けるようになる事も僕は経験から学んでいる。

藁をも掴む思いとはそういうことに他ならない。

 

とはいうものの、未だに藁をも掴む思いなんですけどね!

 

ってなわけで、本日も我武者羅に張り切っているわけですよ!

(o^-‘)b

イェイ!

樹木にとって最も大切なもの

皆さん、おはようございます!
『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

『樹木にとって最も大切なものは何かと問うたら、それは果実だと誰もが答えるだろう。しかし実際には種なのだ。』

 

 

ニーチェの言葉です。

 

 

 

これは人生においても同じかもしれません。

 

ついつい果実ばかりに目が行ってしまいがちですが、本当に大切なのは種なのかもしれません。

 

種は果実が熟れて、腐敗した後も残り、次の時代を作ります。

 

そして何より、種から根。根から幹。幹から枝。枝から花。花から果実への元となるものです。

 

つまり因ということです。

 

悪因から善果が生れないように。

 

善因を蒔き、育てることこそ善果を実らせる基になります。

 

 

[wall001.com]_TREES_EA49084

 

 

善因は善果に通ず。

 

今一度自分自身に言い聞かせなくては!

 

ってなわけで、本日も小さなことからコツコツと張り切っているわけですよ!

(o^-‘)b

イェイ!

今どきの若い者などということは絶対に言うな。

皆さん、おはようございます!
『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

「実年者は、今どきの若い者などということを絶対に言うな。
なぜなら、われわれ実年者が若かった時に同じことを言われたはずだ。

 

今どきの若者は全くしょうがない、年長者に対して礼儀を知らぬ、道で会っても挨拶もしない、いったい日本はどうなるのだ、などと言われたものだ。

 

その若者が、こうして年を取ったまでだ。
だから、実年者は若者が何をしたか、などと言うな。
何ができるか、とその可能性を発見してやってくれ。」

 

 

山本五十六さんの言葉です。

 

 

 

もう本当に、はい、と頷くしかない言葉です。

 

実のところ僕自身も、最近の若いやつらなどと思ってしまいがちです。

 

自分の若かった頃はああだこうだなんて考えも。。。

 

でもよくよく考えてみれば、年長者の方たちから手痛い指摘を何度も受けたことを思い出す。

 

そしてその中にも、君の将来を否定しているのではないと、紳士的な方もいました。

 

当然そうした人の指摘は今になっても僕を殺さず、育ててくれた至言のひとつとなっている。

 

 

20120224001

 

 

若い人たちには何ができるのかという可能性を。

 

改めて、自分の肝に銘じることにします。

 

ダメな部下はいない。ダメにした上司がいるだけだ。

 

これは他でもない、僕が自信が仲間たちに言った言葉だ。

 

今一度、自分自身に。

 

ってなわけで、本日も反省をバネに張り切っているわけですよ!

(o^-‘)b

イェイ!

一羽のツバメが来ても

皆さん、おはようございます!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

 

 

「一羽のツバメが来ても夏にはならないし、一日で夏になることもない。このように、一日もしくは短い時間で人は幸福にも幸運にもなりはしない。」

 

 

 

アリストテレスの言葉です。

 

 

 

本当にその通りですよね。

 

 

春が来て夏が来て、秋を通り冬が来る。冬過ぎて、春が訪れ、また夏が来る。

 

 

この順番はこれまで変わった例はないけれど、一日にして季節が変わった例もない。

 

 

日々僅かな変化を経て、色を変えている。

 

 

同じように人生の成功も、一夜にして訪れることはない。

 

人の目には突如訪れたように見えることも、実は日々僅かな変化の賜物だったりする。

 

 

 

業務日報とは別に、個人日報というものを一年半位、コンサルタントの方の力を借りて毎日続けている。

 

僕の様に移動することが少なく、一日のほとんどを店で過ごしている人間は毎日書く日報には僅かな変化しかない。

 

しかし過去を振り返ってみると、かなり大きな変化を生み出している事が分る。

 

もちろん現在の自分を成功などと位置付けるつもりもはない。

 

ただ毎日積み重ねているタスクリストと中長期の目標は、確実に季節の変化を呼んでいるのだと実感してる。

 

 

一夜にスターダムにのし上がった名選手も、億万の努力の賜物であるのだと、恐ろしく歩みの遅い自分自身に言い聞かせながら僅かばかりを毎日積み重ねているのであります!

 

00939

 

ってなわけで、本日も僅かにを積み重ねて張り切っているわけですよ!

(o^-‘)b

イェイ!

心懐爽快に

皆さん、おはようございます!
『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

「小人が恥じるのは自分の外面である、

 

君子が恥じるのは自分の内面である。

 

人間たる者、

 

自分への約束をやぶる者が

 

もっともくだらぬ。

 

死生は度外に置くべし。

 

世人がどう是非を論じようと、

 

迷う必要は無い。

 

武士の心懐は、

 

いかに逆境に遭おうとも、

 

爽快でなければならぬ。

 

心懐爽快ならば人間やつれることはない。」

 

吉田松陰の言葉です。

 

 

小人君子は別として、自分への約束を破るものがもっともくだらぬ、と云う部分にグサッと来ますね。

 

 

自分との約束は意識せずとも誰もがしています。

 

小さなところで云えば、起床時間。

 

やるべきタスク。

 

入浴や就寝時間まで。

 

すべて自分で決めて行動しています。

 

誰かに言われたことでも、内諾したことで、それは自分との約束に変わります。

 

こうした小さな約束を破るとストレスになります。

 

言い訳を考えたり、人のせいにしたり。

 

大切なのはその小さな自分との約束をコツコツと守って行くこと。

 

延いてはそれが、自信につながるのだと僕は思っています。

 

 

yoshida2

 

 

とは言いもののやはりこの小さくても自分との約束を守っていくのは本当に大変なこと。

 

ついつい言い訳じみて、人のせいにしてしまうこともしばしば…

 

まだまだ青臭い齢四十男です。

 

頑張ります!

 

心懐爽快に、この道を進んでいきたい気分です!

 

ってなわけで、本日もコツコツ張り切っているわけですよ!
(o^-‘)b
イェイ!

思うに希望とは

皆さん、こんにちは!
『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

 

 

 

「思うに希望とは、もともとあるものとも言えぬし、ないものとも言えない。 それは地上の道のようなものである。 もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。」

 

 

 

魯迅の言葉です。

 

 

 

 

 

本当にその通りですよね。

 

希望とは描かなければならないという点で、元々あるものではありません。

 

かと言って、全くないわけではなく、誰の心にも持ち得るものでもあります。

 

希望は人の歩みを進ませ、思い念じ、踏み固めるように一筋の道になります。

 

初めはただなる地平に、やがて獣道は野道へ。

 

野道は小道になり、やがて大通りに。

 

大通りになればあたかも初めからあったように思いますが、はじまりは地平。

 

つまり希望とは何もない地平を幾多も踏みしめることかもしれません。

 

まずはその一歩を。

 

足元にある紛れも無い地平に描く一歩を。

 

 

70c5748ab571f3d2eb821253044a723b

 

 

そんな風に自分に言い聞かせている最中です!

 

ってなわけで、本日も張り切って参りましょー!

(o^-‘)b
イェイ!

三度炊く飯さえ

皆さん、おはようございます!
『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

 

 

「三度炊く、飯さえ硬し柔らかし、思うままにはならぬ世の中」

 

 

魯山人の言葉です。

 

 

こ気味良い言葉ですね。

 

 

三度三度炊いているごはんでも、その時のコンディションで微妙に硬さは異なります。

 

米の種類。

 

米の出来具合。

 

季節。

 

水の加減。

 

火の起き方。

 

同じように感じることも微妙な変化で違いがおきます。

 

 

20101126095036602

 

ましてや人の世となれば、さらに複雑になるもの。

 

だからと言って悲観することなんてない。

 

魯山人のように、どこか楽観的にユーモアを交えながら捉えること面白い。

 

硬い飯は硬い飯なりに。

 

柔らかければ、またそれなりに。

 

その工夫が楽しい食卓になり、味わい深い美食となる。

 

今あるご馳走も往々にして失敗から産まれたように、一流の料理人よろしく毎日を調理して行けばいい。

 

 

 

なんて言いつつも、飯の硬軟にしばし釜の前で立ち尽くしてしまう今日この頃なんですけどね!

 

 

ってなわけで、本日も釜の前で張り切っているわけですよ!

(o^-‘)b

イェイ!