大晦日だよ、明月祭り!

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 去年に引き続き、今年の年末ソウルもビリー・ジョエルの「ピアノマン」!

 今店の大掃除を終え、PCに向かっています。
 今年はなんと言ってもたくさんの出会いに恵まれました。
 志を同じくする東岡崎の仲間。
 学びを通して意識を高めあった同志。
 そしてたくさんのお客様からいただきましたご縁。
 感謝しかありません。
 たくさんの人達に背中を押され、仲間達に確りと支えられた一年。
 みなさん本当にありがとうございました。
 そして、来るべき新年も変わらず、よろしくお願いします!
 東岡崎のピアノマンは2013年も皆様とのご縁をより深く奏でていく所存です!
 それでは皆さん、良いお年を!
 『東岡崎 明月』の藤原でした!
(o^-‘)b
イェイ!

Stay Hungry. Stay CRAZY

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 年末ですね~

 年の瀬ですね~

 トシちゃんの背中?

東岡崎 明月の社長ブログ

 トシの背ですね~

 ( ・(ェ)・)・・・。

 今年は激動の一年でしたね~

 色々ありました。

 でもみんな頑張りましたよ。

 本当に支えられました。

 こんな気狂いな僕をよく支えてくれました。

 クレイジーです。

 みんなクレイジーです。

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 来年もお互い気違いながら、頑張っていこうぜ!

 ドンドン気違って行こうぜ!

 
東岡崎 明月の社長ブログ

 仲良くね。

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感動してね。

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 来年もね!

 ってなわけで、今年の営業も残すところ今日一日!

 張り切りパワー尽きるまで走ってゆく所存です!

(o^-‘)b

イェイ!

褒められるようじゃ、まだまだだ。

 皆さん、おはようございます!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

「褒められるようじゃ、まだまだだ」

 東岡崎明月前代表、藤原荘六の言葉です。

 今年最後の明月逸語は僕の親父の言葉で行きます!

 初めての就職。社会人になる直前。親元を離れる時に父が言いました。

「修司、いいか。よく覚えておけよ。褒められるようじゃ、まだまだだ。」

 この言葉ははじめ、褒められると大いに調子に乗ってしまう僕への戒めの言葉だとばかり思っていました。

 しかし、年を経るごとにこの言葉の深さを理解するようになってきました。

 僕が思うに、褒められることには三つの方向があります。

 まずは下から褒められること。

 これはオベンチャラ。したから自分は見えるはずがないので、これに喜ぶようではまだまだまだまだ。

 次は自分と同じ中段から褒められること。

 これは同情に他なりません。これで喜ぶのはまだまだまだ。

 最後に上から褒められること。

 これは完全に、まあ良くやりましたねって程度。これではまだまだ。

 だって上から褒められてるわけですから。

 つまり、褒められるようじゃ、まだまだ。

 本当に一流の人は褒められません。

 それを理解できる人がいないので、本当のところを褒められることがありません。

 例えば一流の経営者に、「すごいね。よくできました。」とは誰も言いません。

 そう言う意味で一流とは孤高です。

 孤高であろうとするのではなく、孤高なのです。

 もちろん、褒めて欲しい、理解して欲しいなどとも思わないでしょう。

 そう思った時点で三流ですもんね。

「褒められるようじゃ、まだまだだ。」

 この言葉の理解が少しだけで来た頃から褒められたいなんて思わなくなりました。

 褒められるより、喜ばれたい。

 そこに価値を置くことで、今のところ孤独は回避できているかな?

 なんて孤独を恐ることが、つまり僕が三流以下であることの証!

 ってなわけで、クリスマスも終わり、今度は正月への総まとめ!

 本日も“喜ばれたい”を軸に張り切って参りましょー!

(o^-‘)b

イェイ!

連休サンキュー!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 日月と2日間の連休をいただいていました。

 かなりリフレッシュ!

ヾ(@°▽°@)ノ

 ということで、日曜日は1日店に篭っていました。

 厨房の普段はできない場所のお掃除と棚卸!

 そして事務所の本の棚卸も!

 本棚は本で溢れかえって洪水を起こしていたので、新たに棚を設置!

東岡崎 明月の社長ブログ-1356414205959.jpg

 上の棚は今年読んだ本の一部。

 したの棚が読む予定で溜め込んでいる書籍。

 たくさん溜まっていることに気がつき愕然!

(;´Д`)ノ

 もう少し速いペースで読まなくては・・・

 次の日の月曜日は4時半起き!

 5時半には始発に乗って名古屋は大須へ!

 エール・コンサルティングさん主催の早朝勉強会!

 初めて参加しましたがすごく有意義でした。

 意識も集中力も高く、意見交換も楽しい!

 全く違う職業の人たちの意見に耳を傾けるのは新鮮だし、新たに生まれてくる考え方もあります。

 勉強会終了後は家内と娘を待って、大須をぶらぶらデート。

 エール・コンサルティングの麻井さんと我が家でランチ!

 大須の「キッチントーキョー」さんでハンバーグをいただきました。

 柔らか~くて美味しかった!

 麻井さんは午後から面談ということで食後にバイバイ!

 我が家は大須観音へ!

 そこで娘の思わぬ大ブレイク!

 鳩さん達に大興奮!

 娘はなぜか鳩さんを「カトさん」と!

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 両手を広げて「カトさ~ん、抱っこ~」

 走り回る娘。マイペースに動き回るカトさん。

 カトさんたちが砂利を分けて啄んでいいる餌を娘は砂利を食べているものと思ったらしく、石をつまみあげてカトさんに差し出す。

 「カトさ~ん、食べてね~」

 娘よ。君がどんなにフレンドリーにそうしたところで、鳩さんたちには変な子供が大声出して石を食えと強制してくるようにしか見えなんだよ。

 キリがないので、娘を抱え退散!

 娘は大声で泣きじゃくる!

 我々夫婦はヘトヘト。

 なんとかご機嫌をとって肩車をするも、娘は肩車のまま睡眠へ。

 仕方なく上前津から名駅へ移動。

 どこもかしこも人だらけ。

 クリスマスイブだもんね。

 ってことで、早々に帰岡。

 僕はそれからサウナでゆっくり。

 晩御飯はケンタッキー&ビール。

 ケーキを食べて、初めてクリスマスらしい1日を。

 この僕がクリスマスなんかするなんて・・・

(ノω・、)

 娘ができたせいだ!

 ってなわけで、ゲンゲン元気な連休明けの火曜日!

 本日も張り切って営業です!

(o^-‘)b

イェイ!

白い奇蹟

 皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 なんとな~く思い出しちゃいました。
 こんな歌。

 聖飢魔II、白い奇蹟。
 この曲聴いたときは結構ショックでしたね。
 聖飢魔IIってこんな綺麗な曲作るんだ~(ノ゚ο゚)ノ
 それまでコミックバンドだと思ってましたからね。
 でも名曲ですね。
 しっかり作りこんでます。
 たま~に、カラオケで歌っちゃいます。
 (/ω\)キャッ
 ってなわけで、お灸をしながらのブログ更新です!
 ちょっとおとなしめでしょ?
 でもでも営業は散々張り切りますよ!
 (o^-‘)b
 イェイ!

信じちゃおっかな~

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 なんでしょうね~

 なんででやんすかね~

 ここ二三日のブログのPV数がやたらと多い。

 なんで?

ヘ(゚∀゚*)ノ

 12光年先で地球に似た惑星が見つかったから?

 コメダが買収されたから?

 関根麻里ちゃんの熱愛が原因?

 あ!Σ(゚д゚;)

 もしかしたらお父ちゃんの愛が娘に伝わったせいなの?

 さて世界規模での話はこの辺にしておいて、

 世間では噂され始めていますよね。

 また今年もかって話ですよ。

 毎年この時期になると流れる噂。

 24日あたりに白い髭した老人が来るらしい。

 それも煙突から侵入。

 良い子限定。

東岡崎 明月の社長ブログ

 噂ですよ。

 ただの噂。

 良い子ってどうやって見分けるの?

 今時煙突?

 入れるの?

 でも時々思うの。

 38歳だけど。

 信じちゃおっかな~

 赤い服来た人、信じちゃおっかな~

 この時期のホーリーナイト・・・

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 信じちゃおっかな~

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信じちゃうよね~

聖なる夜。

ネロも旅立ちますよ・・・

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さあ、しまりのないところでエンジンは張り切ってますよ!

本日も全開で営業です!

(o^-‘)b

イェイ!

本当に危険なのは

 皆さん、おはようございます!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

「本当に危険なのは、コンピューターが人間と同じように考え始めることではなく、人間がコンピューターと同じように考え始めることである。」

 ジャーナリスト、シドニー・J・ハリスの言葉です。

 コンピューターはあくまで道具です。

 大切なことは使い手のイマジネーションであり、たとえコンピューターが素晴らしいからといってコンピューターと同じように考え始めるのは愚かなことです。

 同じようにお金についても言えます。

 お金もあくまで道具です。

 お金は使い方如何で良くも悪くもなります。

 時々こんなことを言う人がいます。

 あの人はお金で変わってしまった。

 そんなことはありません。

 その人は本来そういう人なのです。

 お金という道具によってその本質が助長したに過ぎません。

 優しい人が使うお金は、優しく。

 心の貧しい人が使うお金は、卑しい。

 お金もコンピューターも道具です。

 使い手のイマジネーション如何で、世の中は明るくなります。

 自動車も、飛行機も、ガスコンロも、包丁も、イマジネーション如何で明るくも害にもなる便利な道具です。

 ってなわけで、本日もイマジネーション全開で張り切っております!

(o^-‘)b
イェイ!

webカメラ越しの幸せのカタチ

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 今日は素敵なお話のシェア!

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

【その日、届いたサプライズ。】
「あゆみ、こっち向いて!」 
小さい頃から、振り向くといつも父はカメラを構え、
ファインダーごしの私を見てくれていた。
数々の賞を獲得し、趣味の写真が転じて写真店を始めた父。
父の写真はいつも「人」そのものにスポットを当てた、素晴らしいものだった。
母から聞いた話では、長女の私が生まれたことが相当嬉しかったらしく、
私のアルバムは、
「あゆみ、生後1日目。ザンネン! ついてない!」
のモノクロ写真から始まって、毎日父のコメントとともに、数十冊にもなっていた。
いい加減なところはいっぱいあったけれど、
いつも明るく楽天的な父は誰からも好かれていた。
家族も大切にしてくれ、とりわけ私は子どものころから”パパっ子“で、
大きくなってからも腕を組んで歩くほど父が大好きだった。
「パパ、私が大きくなったら私の花嫁姿の写真は、絶対パパが撮ってね!」
「もちろん、オレの自慢の娘の花嫁写真は、オレが必ず撮ってやるからな。」 
子どもの頃から、この、同じ会話を数え切れないくらいしてきた。
私を「自慢の娘」と言ってくれるパパが、本当に大好きだった。
時が経ち、そんなパパに「この人と結婚します」と紹介する時が来た。
父は、泣きそうな顔をして声を震わせながら、
「幸せにしてもらえ。」
とひと言だけ言ってくれた。
すでに挙式が決まり、案内状を出し終わった頃、母から電話があった。
「もしもし、あゆみ? お父さんが……、
お父さんが脳梗塞で倒れて意識不明なの……」
「えっ……?」
口から心臓が飛び出しそうになりながら病院に駆けつけた時、
ICUの中の父は人工呼吸器でかろうじて命をつなぎとめていた。 
呼びかけても、呼びかけても、ピクリともしない。
「どうして? なんでなの? 私の花嫁姿、撮ってくれるっていったじゃない!
目を覚ましてよ!
パパ、パパ、お願い、ねぇ、パパ、お願い……」
大好きな父と歩くはずだったヴァージンロード……。
最高の写真を撮ってもらえるはずだった私のウェディングドレス姿……。
意識は戻ったけれど、もう、歩くことも、カメラを持つことができない父は、
結局結婚式に出席することはできなかった……。
披露宴当日。
どうしても、父にお礼が言いたかった。
わがままばっかり、心配ばっかりかけてきたことを謝りたかった。
そして、なにより花嫁姿を見て欲しかった。 
祝福の喜びの中で、その場に父がいない淋しさで私は一生懸命涙をこらえていた。
終宴の間近の花束贈呈の時、会場が突然真っ暗になった。
次の瞬間、前方のスクリーンに、病床の父が写し出された。
カメラを手に包帯でくくりつけ、
「あゆみ、結婚おめでとう。」
という父の絞り出すような声に会場がどよめいた。
「パッ、パパ……?」
父の傍らに置いてあるノートパソコンに、花束を持って立つ、私のウエディングドレス姿が映っている。
それは、父との約束をなんとか実現させてやろうと、
夫になる彼が私に贈ってくれた、最高のサプライズだった。 
カメラを持って、Webカメラを覗き込む父が、
「ふたり並んで、一番いい顔をして。」
と震える指でシャッターを押してくれた。
「カシャッ」
絶対、無理だと思っていた父との約束……。
会場とスクリーンの中のパソコンから流れる私の声。
「お父さん、今までわがままで心配ばかりかけて、ごめんなさい。
そして育ててくれて、本当にありがとう。
これから、この人と幸せに生きていきます。
本当に、ありがとうございました。」
それから半年後、父は天国に行ってしまった。
その時私と父を繋いでくれたWebカメラは今では、母と息子たけしとのコミュニケーションツールになっている。
「ばあちゃん、いつもばあちゃんの後ろに飾ってある写真って、ボクのパパとママ?」
人生を写真一筋で生きてきた父の最後の一枚……。
それは、パソコンのモニターの中で微笑む私と主人の結婚写真だった。
不可能に思えた夢を〝素敵なサプライズ〟というカタチで実現してくれたインターネット。
息子が大きくなったとき、それは、どんなサプライズを届けるのだろう……。

NTT西日本コミュニケーション大賞より
藤崎マリア(ペンネーム)作

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 号泣です!

・°・(ノД`)・°・

 娘を持つ親としては、完全に号泣です。

 娘を想う父。

 父を思う娘。

 その愛を優しく繋げる娘婿。

 結婚という幸せのかたちは、もしかしたら二人だけで作るのは難しく、その周囲でそっと包み込むだれかの応援が必要なのかもしれません。

 webカメラ越しにみたお互いの姿はどんなに輝いていたことでしょう。

 そしてその幸せのカタチは、またそっと次の代に受け継がれていくんでしょうね。

 ってなわけで、十二月もあっという間に中旬に!

 明月はまだまだ張り切って、皆さんを盛り上げてゆきますよ!

(o^-‘)b

イェイ!

アマチュアとは!

 皆さん、おはようございます!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

「アマチュアとは、趣味を技量と思い誤り、おのれの野心をおのれの能力と混同している世界の厄介者」

 作家、アンブローズ・ビアスの言葉です。

 イタタタタ!

 キツイ一言ですね。

 特に後半部分は僕には耳が痛いです。

 確かに半人前とはこのことですよね。

 たとえば、少しくらい料理ができたところで総合的な商才を伴わなけらば生活に結びつきません。

 同じように努力もしないで夢ばかり追うのは、まさに妄想の範疇です。

 プロフェッショナルとは?

 

 今一度自分と向き合う時間が必要ですね。

 僕もまだまだ半人前の極み。日々研鑽です。

 子供の頃、親父に毎日のように言われていました。

 評価は人がしてくれるもの。

 自分がどうかは自分で決めなさい。

 面白いもので、親父が死んでからのほうが親父の言葉を反芻します。

 ってなわけで、本日も張り切って研鑽です!

 腰にはカイロをペタリ!で、バッチリです!

(o^-‘)b

イェイ!

休日は

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 昨日の休日は久しぶりに家族と過ごしました。

 ここのところセミナー三昧でしたからね!

 少し遅めに起きて、外で朝食をとることに。

 でもよくあるパターン。結局お昼に出発!

 上里にある『to the spoon』さんへ。

 家内は以前利用したことがあったそうですが、それにしても可愛いお店!

 女子率98%

 数少ない男子は草食系!

 そしてたった一人の僕はオヤジ!

 おいしゅうございました。

 家内も娘もテンションMAX!

ヾ(@°▽°@)ノ

 そして晩御飯の買い物にアピタへ。

 かないが買い物をしている間、娘とフラフラ。

 CDショップのVTRに娘は釘付け!

 あたりまえ体操のVTRに僕も付き合わせられました。

 おとーしゃんもちゃんして!

 はい。

 繰り返し、繰り返し、あたりまえ体操地獄!

 家内が買い物を終え、帰宅。

 娘はお昼寝。家内は読書。

 そして僕はサウナへ!

 葵湯の入口でお客様のNさんとバッタリ!

 2時間半ほど汗をばっちりながして帰宅。

 撮り溜めた大河ドラマをビールを飲みながら鑑賞。

 娘は横で「あたまえ、あたまえ」

 あたりまえ体操地獄!

 夕飯後は娘と戯れ、そしてお布団へ。

 ゆっくりと過ごさせていただきました。

 ってなわけで、パワフルな月曜日!

 今週も張り切って営業です!

(o^-‘)b

イェイ!

 この場を借りて家内に一言!

 お願いします。

 寝ている僕に話しかけないでください。

 僕は眠っているのです。

 まるで起きているかのように話しかけないでください。

 その声に目が覚めたんです。

 僕は起きていません。

 僕は寝ています。

 FIN