仕事と私、どっちが大事なの?仕事!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

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 今朝方、店の壁に張り付いていました。

 見たことも無い羽虫です。

 鮮やかな赤と黒が綺麗で、宅配便のお兄さんがいるのに、夢中で激写してしまいました!

ヘ(゚∀゚*)ノ

 江頭2:50さんの言葉です。

 「もし俺に子供がいるとして、その子が風で寝込んだら、俺はめちゃイケ行かないぜ?   だから結婚しない。」

 相変わらず、格好良いですね。

 これは逆に焦点を当てた言葉です。

 つまり、それだけ仕事が大事なのだ、と。

 実は今日、家内が風邪を引き込んでしまいました。

 心配です。

 でも全力で仕事です!

 何故なら、

 家内が愛した男は仕事に命掛けているからです!


(/ω\)きゃっ!

 ってなわけで、本日華の金曜日!

 ご予約もビシビシいただいております!

p(^-^)q

 でもまだ少し空きもあります!

 全力で東岡崎を盛り上げますぜ!

(o^-‘)b

イェイ!

東岡崎 豚もつ鍋屋の社長ブログ

日々出会いに感謝です!

 皆さん、こんばんは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 今日は色んな出会いがありました。
 前回のブログにも書いた、行政書士でファンづくり専門チューターの『澤田隼人』さん。
 それと株式会社DDR、サムライ日本プロジェクトの総合プロデューサー『安藤竜二』さん。
 岡崎を牽引するお二人が来店くださいました!
(*゜▽゜ノノ゛☆
 やはり、皆さんパワーを持っていますね。
 僕の方が元気いただいちゃいました!
ヽ(゜▽、゜)ノ
東岡崎 豚もつ鍋屋の社長ブログ
 安藤さんと僕です。
 あ!澤田君とは撮り忘れてしまいました!
 今度はよろしくお願いします!
 ってなわけで、皆さん今日も一日お疲れ様でした!
 おやすみなさいませ!
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

午後の昼下がり、硬派のティータイム!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 木曜日の午後いかがお過ごしでしょうか?

 
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 僕は事務仕事の合間にティータイムです。

ヾ(。`Д´。)ノ

 似合わねーっ!

 ティータイムじゃねーよ!

 休憩にちょっくら茶しばいてんだよ!

(●´ω`●)ゞ

 スッキリしましたね。

 ちなみに飲んでいるのはアップルティー(スリランカ産の何だか知らないけど紅茶にりんご由来のなんかぶち込んだやつ!)です。

 ただ今眠気と戦いながらPCに向かっています。

 二杯目はこれです。

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 ロイヤルミルクティー(要するに偉い奴っぽくて何だか知らないけど牛乳ぶち込んだ紅茶)です。

どちらも僕には優しい、お湯を注ぐだけで出来ちゃうやつです。

( ̄へ  ̄ 凸

頑張れ硬派!

 ところで、本日はこのブログを介して知り合った行政書士兼コンサルタント兼チューターの澤田君が来店下さるそうです!

 澤田君のブログです!

    ↓

http://profile.ameba.jp/hominis

 ネット上での交流はしていますが、緊張します!

 人見知りの硬派です!

 自分、不器用っすから・・・

(-_-メ

 あ、そうそう!

 澤田君のメルマガ、ビジネスメンには為になるテクニック満載です!

 いつも勉強させてもらっています。

 といったところで、本日もやる気充満中です!

 よろしくプリーズ!

 変なテンションで(o^-‘)bイェイ!

石より硬い意思!

 皆さん、おはようございます!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 『「失敗を恐れない」という姿勢では弱い。「必ず成功させるのだ」という強い意思を持て。』

 プロゴルファー:ジャック・ニクラウスの言葉です。

 意思というところがみそです。

 これは妄想ではいけません。

 決断を含ませた強い意志は、行動に変わります。

 行動には必ず結果があり、結果を検証し、修正し、成果へと高めてゆく。

 目標は一つ、手段は百万通り!

 楽しんでゆきましょう!

 四階事務所は爽やかな風に包まれております!

 今日も元気全開です!

(o^-‘)b

イェイ!

人という字を刻んで!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 本日はちょっと長いですが、時間がある方はお付き合い下さい。

『致知』2007年5月号「致知随想」からの掲載です。

「人という字を刻んだ息子」

※明月堂は「博多通りもん」で有名な福岡の和菓子店です。
…………………………………………………………………………………………………

■医師からの宣告
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

主人が肝硬変と診断されたのは昭和54年、
結婚して間もなくの頃でした。

「あと10年の命と思ってください」

という医師の言葉は、死の宣告そのものでした。

主人は福岡の菓子会社・明月堂の五男坊で、
営業部長として会社を支えていました。

その面倒見のよさで人々から親しまれ、
たくさんの仕事をこなしていましたが、

無理をして命を落としては、元も子もありません。

私は「まずは身体が大事だから、仕事は二の次にして
細く長く生きようね」と言いました。

しかし主人は「精一杯生きるなら、太く短くていいじゃないか」
と笑って相手にしないのです。

この言葉を聞いて私も覚悟を決めました。

10年という限られた期間、
人の何倍も働いて主人の生きた証を残したいと思った私は、

専業主婦として歩むのをやめ、
会社の事業に積極的に関わっていきました。

30年前といえば、九州の菓子業界全体が
沈滞ムードを脱しきれずにいた時期です。

暖簾と伝統さえ守っていけばいいという考えが
一般的な業界の意識でした。

明月堂も創業時からの主商品であるカステラで
そこそこの利益を上げていましたが、
このままでは将来どうなるか分からないという思いは
常に心のどこかにありました。

そこで私は主人と一緒に関東・関西の菓子業界を行脚し、
商品を見て回ることにしました。

そして愕然としました。

商品にしろ包装紙のデザインにしろ、
九州のそれと比べて大きな開きがあることを思い知らされたのです。

あるお洒落なパッケージに感動し、
うちにも取り入れられないかと
デザイナーの先生にお願いに行った時のことです。

「いくらデザインがよくても、それだけでは売れませんよ。
 それに私は心が動かないと仕事をお受けしない主義だから」

と簡単に断られてしまいました。

相手の心を動かすとはどういうことなのだろうか……。

私たちはそのことを考え続ける中で、一つの結論に達しました。

それは、いかに商品が立派でも、
菓子の作り手が人間的に未熟であれば、
真の魅力は生まれないということでした。

人づくりの大切さを痛感したのはこの時です。

■「博多通りもん」の誕生
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

以来、菓子屋を訪問する際には、
売れ筋の商品ばかり見るのではなく、
オーナーさんに直接会ってその考え方に触れることにしました。

しかし、同業者が突然訪ねていって、
胸襟を開いてくれることはまずありません。

行くところ行くところ門前払いの扱いでした。

忘れられないのが、神戸のある洋菓子店に
飛び込んだ時のことです。

そのオーナーさんは忙しい中、一時間ほどを割いて
ご自身の生き方や経営観を話してくださったのです。

誰にも相手にされない状態が長く続いていただけに、
人の温かさが身にしみました。

人の心を動かす、人を育てるとはこういうことなのかと思いました。

いま、私たちの長男がこのオーナーさんのもとで
菓子作りの修業をさせていただいています。

全国行脚を終えた私たちは、社員の人格形成に力を入れる一方、
それまで学んだことを商品開発に生かせないかと
社長や製造部門に提案しました。

そして全社挙げて開発に取り組み、
苦心の末に誕生したのが、「博多通りもん」という商品です。

まったりとしながらも甘さを残さない味が人気を博し、
やがて当社の主力商品となり、いまでは
博多を代表する菓子として定着するまでになっています。

「天の時、地の利、人の和」といいますが、
様々な人の知恵と協力のおかげで
ヒット商品の誕生に結びついたことを思うと、
世の中の不思議を感ぜずにはいられません。

■「父を助けてください」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ところで、余命10年といわれていた主人は
その後も元気で働き続け、私も一安心していました。

しかし平成15年、ついに肝不全で倒れてしまいました。

手術で一命は取り留めたものの、
容態は悪化し昏睡に近い状態に陥ったのです。

知人を通して肝臓移植の話を聞いたのは、そういう時でした。

私の肝臓では適合しないと分かった時、
名乗り出てくれたのは当時21歳の長男でした。

手術には相当の危険と激痛が伴います。

万一の際には、命を捨てる覚悟も必要です。

私ですら尻込みしそうになったこの辛い移植手術を、
長男はまったく躊躇する様子もなく

「僕は大丈夫です。父を助けてください」

と受け入れたのです。

この言葉を聞いて、私は大泣きしました。

手術前、長男はじっと天井を眺めていました。

自分の命を縮めてまでも父親を助けようとする
息子の心に思いを馳せながら、
私は戦場に子どもを送り出すような、
やり場のない気持ちを抑えることができませんでした。

そして幸いにも手術は成功しました。

長男のお腹には、78か所の小さな縫い目ができ、
それを結ぶと、まるで「人」という字のようでした。

長男がお世話になっている
神戸の洋菓子店のオーナーさんが見舞いに来られた時、
手術痕を見ながら

「この人という字に人が寄ってくるよ。

 君は生きながらにして仏様を彫ってもらったんだ。

 お父さんだけでなく会社と社員と家族を助けた。

 この傷は君の勲章だぞ」

とおっしゃいました。

この一言で私はどれだけ救われたことでしょう。

お腹の傷を自慢げに見せる息子を見ながら、
私は「この子は私を超えた」と素直に思いました。

と同時に主人の病気と息子の生き方を通して、
私もまた大きく成長させてもらったと
感謝の思いで一杯になったのです。

……………………………………………………………………………………

 泣いてしまいました。

 やはりどんな仕事にも、心が無くてはいけません。

 心に刻み、時折確認する言葉があります。

 常に自分を今湿り詩目の言葉です。

 「経営者の人格以上に、ものは売れない」

 組織の運営にとって何より必要なのは、人です。

 そしてその長たる者が人格を損なってはいけません。

 反省の毎日、そして希望の分刻み!

 このエピソードに感動するのは、何も同じ屋号だからからではありません!

 皆さん、引き続き『東岡崎 明月』をよろしくお願いします!

(o^-‘)b

イェイ!

東岡崎 豚もつ鍋屋の社長ブログ

やっぱり布団は気持ち良い!

 皆さん、おはようございます!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 朝晩涼しくなってきましたね。
 今日はこんな言葉でスタートです。
「どんなにベッドが温かくても、そこから出なくちゃいけない。」
 アメリカの歌手:グレース・スリィックの言葉。
 確かにベッドが気持ち良いからといって、そこに居続けた人はいません。
 どうせいつか出るのなら、今気持ち良く出てしまえ!
 そこには新しいステージが!
( ̄∀ ̄)
 でもなかなかねぇ。
 ってなわけで、本日も張り切ってますよ!
 元気全開で飛び出しましょう!
(^∀^)ノ
イェイ!

ずれた時間軸の中の、甘ったれた息子より。

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 もう随分と昔の話のようにも感じますが・・・・。

 最初の手術の後、親父はかなり混乱状態にありました。

 かろうじて僕や家内や孫のことは解るようでしたが、記憶は過去現在混同、話は途中で飛んでしまい、痰が多く自分で処理できないため、いつも苦しそうでした。

 夜十時過ぎに携帯が鳴り、あわててでてみると病院からでした。

 親父が大声を出し、暴れて収まらない。

 息子を呼べと聞かないのだと言う。

 まだ営業中ということもあり、その旨伝え、1時から2時くらいにはそちらに伺いますと返答する。

 必ず来てくださいと念を押され、厳しい口調で電話を切られた。

 できる限り取り急ぎ、1時過ぎに病院に到着。ナースセンターで頭を下げ、担当の方と話す。

 落ち着いてはきていますが、私の言うことは聞いてくれません。

 病室に急ぎ、親父に声を掛ける。

 痰が苦しいのに、ちゃんと採ってくれないのだと僕に訴える。

 担当の看護士の話だと、採れた筈なのに、もっと奥まで採ってくれと何度もせがむらしい。

 「採れるだけは採ってくれてるみたいだよ。これ以上は管を奥には入れられないんだって。」

 不満そうな顔で、縋る様に僕を見る。

 「ねえ、看護士さん困らせちゃ駄目だよ。親父は何がして欲しかったの?その行動をとることで、親父の願いは叶い易くなるの?何かして欲しいときは、お願いします。して貰えたら、ありがとう。いつも笑顔でありがとうって言わないと、誰も近付かなくなっちゃうよ。」

 鼻からはチューブ、口に酸素マスク。仰向け状態の親父の目から涙がポロポロと落ちる。

 「ごめん。あの人に謝っといてくれるか。」

 「解ったよ。で、お願いしますと、ありがとうね。」

 また親父の目から涙。胸が苦しくなる。

 何かあったらまたすぐに呼んで下さい。看護士にもう一度謝り、付け加える。

 意識がはっきりと戻ってからも、それから親父が苛立つことは無くなった。

 看護士さんとも笑顔で話し、でも時々いないところでは、僕に愚痴ったりもした。

 「あの人、何でもすぐに忘れちゃうんだ。」

 僕は笑って、親父に応える。そうなの?

 孫である僕の娘を連れて行くと、親父は何より喜んだ。

 本当は連れて来ないで欲しいと言われていたけれど、迷惑を承知で、細心の注意を払い、僕は我侭を通した。

 娘が笑うと、親父は繰り返すのだ。

 「ありがとう。ありがとう。笑ってくれた。ありがとう。」

 親父はあの夜僕の言った事を守っている。親父のありがとうは、孫にもっと笑って欲しいとせがんでいるのだ。

 嬉しさと、心の苦さが混在する僕。親父の純粋さが胸に痛かった。

 早いもので、親父が死んでから昨日でひと月。

 早いのか?ものすごく長くも感じる。

 親父を思い返し、過去に行ったり、未来に行ったり。

 意識の時間軸が狂ってしまったみたい。

 今でも親父の祭壇の前で、娘と遊ぶ。

 娘がコロコロと笑うたびに、親父の声が聞こえてこないか期待している。

 今朝、家内に言われた。

 「お父さんに戻ってきて欲しい?」

 もちろん!と言いたい所だけど、答えはもっと複雑。

 また家族に負担を掛けてしまうなら、NO。

 元気だった頃の親父は、もっと家族に迷惑掛けるから、NO。

 ごめん、親父。悪いけど、そっちで元気にやってよね!

 そのうち行くから!

 もし、かりに、次の世があるなら、また親父の息子に生まれたい。

 ありがとう。

 おかしな話だけど、元気で!そっちから皆の事見守っててよね!

(o^-‘)b

イェイ!

発展途上のボス、賢い部下募集中!

 皆さん、おはようございます!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 「己より賢い者を集める方法を知る男、ここに眠る。」

 

 御存知、鉄鋼王カーネギーが自身で考え、墓に刻ませた言葉です。

 僕も理想とする形です。

 自分以外が優れたもので形成されている組織。

 「あいつは仕事ができない」なんて言いながら、その人が成長してくると無意識に蹴落とそうとしてしまう人っていますよね。

 駄目です。

 自分を底辺に、賢い人達の逆三角形が出来る組織、これを目指しています。

 だから僕の大事な仕事は、みんなが力を発揮しやすい環境作り。

 ドンドン提案できる土壌作りをしなくては。

 僕を上手に使える人が、僕の部下でないと!

 そしてその部下はその部下に上手く使われていないと!

 

 ってなわけで、今日もやる気満々漲っておりますぜ!

(o^-‘)b

イェイ!

甘い夜。

 皆さん、こんばんは!
 『東岡崎 明月』の藤原です!
 突然ですが、以前は甘いものが嫌いでした。
 今大好きです!
 何故だ?
(°∀°)b
 年取って嗜好が変わったのか?
 でも男の子なので、ファンシーなスイーツは買えません。
 でもコンビニへ行くと、昔好きだったグラビアコーナーには目もくれず、スイーツコーナーへ・・・。
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
 昨日は家内と『雪見だいふく』食べました。
 朝食は甘いパン食べてます。
 今も体が甘いものを・・・。
(*´Д`)=з
我慢です!
 硬派な男がスイーツなんて・・・。
 ファンシーなスイーツなんて・・・。
 カスタードに夢中なんて・・・。
 馬鹿!
 俺の馬鹿!
 俺のスットコドッコイ!
 俺のトンマ!
 俺のハニー!
 俺のスイートハニー!
| 壁 |д・)ハニー・・・。
 ってなわけで、禁断症状ベイベー!
 皆さん今日も一日お疲れ様でした!
 おやすみなさいませ!スイートハニーちゃん!
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

月例ミーティングで熱い議論!

 皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 明月』の藤原です!

 土曜日の就業後は月例ミーティングでした!

 今回のテーマは『お得意様台帳』の取り扱いルール!

 今明月では、お得意様台帳を作っています。

 明月を気に入ってお得意様になってくれそうな方に台帳記入をお願いしています。

 もちろん、個人情報満載なので、取り扱いには細心の注意を払っています。

 今回はそうした中での我々店側が、台帳はお客様そのものですというルール作りをしました。

 現在ある台帳のフォーマットの改善点を話し合い、その後お客様カルテにおこす時の注意点。

 どのように接客に繋げて行くかという熱い議論。

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 ホワイトーボードとレジュメを使って、店長が引っ張ってゆきます!

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 仲間達との熱い議論!

 みんなの意識はグングン高まって行きます!

 そしておまけ画像!

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 店長の使っていたマーカーはホワイトボード用でなく、油性マジックだった!!

 呆然として僕を見つめる店長!

 ハプニングも有りつつ、明月スタッフはまたパワーアップして行くのでした!

 ってなわけで、本日雨模様の月曜日!

 みんなの意識は熱く高まっていますよ!

(o^-‘)b

イェイ!

東岡崎 豚もつ鍋屋の社長ブログ