文中の「ここ」とはどこを指すのでしょうか?

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

使ってますか?

 

皆さんは。

 

 

あれ!

 

電子マネー!

 

 

実は僕は使ってるんですよ。

 

 

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エディー!

 

 

あ、間違えた!

 

マーフィーの方じゃなくて、

 

 

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こっちの方ね。

 

最近では「楽天Edy」ですけど。

 

 

 

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あの込み合ってるカウンターで小銭を出さなくて済むのはかなりの時短なんですよ。

 

それに購入履歴も残るし、一か月に使う金額も設定すればリミット出来る!

 

 

なんてカッコ良く言ってますがね、

 

 

本当は10年くらい前に弟が使ってるの見てかっこいいなぁ~ってな具合で始めました!

 

 

そんなわけで今でも使ってるんですよ。

 

 

コンビニカウンターやなんかでかっこつけて言うわけですよ。

 

「Edyで。」

 

なんてね。

 

そうすると最近困っちゃうわけ!

 

店員さんが言うんですよ。

 

「こちらにタッチしてください」

 

「えぇ~、店員さん。僕も男ですよ!それに妻子もいるし~。こんなところでゲスタッチですかぁ~?」

 

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分かってますよ。

 

Edy端子にタッチすることくらい、分かってるんです。

 

でも妄想せずにはいられない、弱冠41歳男子の初夏。2016年。

 

だからね、店員さんが男だと悲しくなるわけ。

 

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「こちらにタッチお願いします」

 

ね?

 

どうせならね。

 

 

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「こちらにタッチしてください」でしょ?

 

そして小学5年生の国語テストみたいになるでしょ?

 

文中の「ここ」とはどこを指すのでしょう?

 

どこを指すんですか?先生!

 

 

先生!僕はどこを指せばいいんですか!

 

先生あなたはか弱き大人の代弁者なのか?

 

俺たちの怒りどこへ向かうべきなのか?

 

あと何度自分自身卒業すれば本当の自分にたどりるけるだろう!

 

 

はい、一生中二です!

 

 

そんなわけでですね、皆さんにお知らせです。

 

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当店は現在こんな感じで外装工事中ですが、営業しております!

 

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A型看板も到着しました。

 

張り切っているわけですよ!

 

妻子もいるわけですよ!

 

どこを指すかっていうと、ベクトルはお客様に向かってるわけですよ!!

 

 

ってなわけで、本日も張り切って止まないわけですよ!

(o^-’)b

イェイ!

とうとうはじまりました!そしてパーティーへ!

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

土曜日も大いに盛り上がりました!
何だか東岡崎もたくさんの人で溢れていましたね。

 

ご来店下さった皆さん、本当にありがとうございます!

m(__)m

 

 

そんなわけで、昨日の定休日はいよいよ始まります外装リニューアル工事の引き渡しで、朝から店へ。

 

とはいっても引渡し以外には特にすることはないので、普段は出来ない作業を厨房と事務所でゴソゴソと。

 

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色々引っぺがされてこんな感じ。

 

昼過ぎに帰宅し、しばし読書。

 

そのあとは家内と娘とお買い物へ恐怖のイオン!

 

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お目当ては娘の水着。

 

娘が一目ぼれした水着を購入。

試着室で待つ僕に「まだ見ないでよ!」などと言うませた娘に不思議な気分。

 

目的を果たしたら速攻で帰るのがイオンルール!

 

帰宅後は少しゴロンとし、サウナへ。

 

2時間たっぷりと汗活!

 

途中で塗装会社のオーナーのKさんとバッタリ。

久しブリに近況報告を。

 

やり手のオーナーさんはいう事が的確!

 

サウナ後は帰宅して夕食。

 

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家内と娘が餃子を巻いて待っていてくれました。

 

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そして餃子パーティー!

 

そしてスイカパーティー!

 

スイカを食べ終わると録画した大河ドラマを娘が点けてくれたので、そのまま鑑賞。

 

鑑賞後はあらがえない眠気の中、布団へダイブ!

 

夜中の3時過ぎに目が覚めて幸せ気分!

 

いつも寝る時間だよ~♪

 

そんなわけで2度目の入眠!

 

 

ってなわけで、今週は予定通りいけば木曜日までが外装工事期間!

 

しかし商魂たくましく、営業はしております!

皆さまのご来店、大きな感謝でお待ちしております!

 

営業中

 

(o^-’)b

イェイ!

クラフトビールのお勉強には終わりがない!

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

いや~、週末も盛り上がりました!

ご来店下さったお客様、本当にありがとうございます!

 

そんな感じで帰宅は2時過ぎで、急いでシャワーを浴びて布団に飛び込んだのは3時過ぎ!

吸い込まれるように入眠!

 

 

そんな感じで翌日の定休日は7時に起きて、準備!

 

8時過ぎには自宅を出発し、家内と娘とバスで康生町の某所まで。

 

229さん&154さん主催で大阪は箕面市の『箕面ビールの誕生祭』へ!

 

そんなわけで建前はお勉強です!

 

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しかしバス内は乾杯からスタート!

 

気分はさながら慰安旅行!

 

僕も車窓を眺めながらチビリチビリと。

 

 

途中、御在所SAで休憩。

 

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『下の一色』発見!

社長さん自らバリバリに働いていました。

流石です!

 

どうしても社長さんとお話がしたかったので、小鯵の一枚揚げについて質問。

 

一応ミッションクリア!

 

そして再びバスへ。

 

購入した小鯵の一枚揚げを片手にまたビール!

 

そんな感じで9時に出発したバスも、12時半過ぎに大阪の箕面ビールさんに到着!

 

すでに僕はほろ酔い状態!

 

 

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会場はすごい人で溢れかえっていました。

 

早速木陰にシートを張り、拠点を確保!

 

そして箕面ビール三昧に!

 

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ビールの美味しさは言うまでもなく、フードブースも盛りだくさん!

 

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キッシュから、ピザから、ジャークチキンから、ラーメンから、唐揚げから、バーガーから他にも多数!

 

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去年の誕生祭のTシャツを着た皆さん。

 

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今年のTシャツを着た、このバスツアーを企画してくれて154&229の神野夫妻!

 

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そして酔っ払ったら悪ノリへ。

 

 

いや~、本当に楽しかった!

 

4時までみっちりのお勉強ですよ。

 

そして楽しいお勉強も4時には帰りのバスへ。

 

ちょっと勉強し過ぎた僕はすぐに夢の中へ。

 

目が覚めると帰りの御在所SA。

 

しかし、それにしても良かった!

 

皆さんにも経験がおありかと思いますが、こういう場面に寝てはいけません!

 

なにせ、家に着くまでが遠足ですから。

 

なにせ、家に着くまでがお勉強ですから。

 

僕は運がよく何事もなく寝ることができましたが、

 

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お勉強中に居眠りするとこういう目にあいます!

 

 

そんなこんなで21時過ぎに岡崎に到着し、解散。

 

優しい運転手さんがついでだからと自宅近くまで送ってくれました。

運転手さんありがとうございました。m(__)m。

 

 

帰宅後は少しだけ食事をし、娘と風呂に入って布団にダイブ!

23時頃夢の中へ。

 

 

さて、今週は外装前の現店舗での営業はラスト一週間!

皆さま現在の外装姿にも会いに来てくださいね!

 

ってなわけで、今週も張り切ってまいりましょう!

(o^-’)b

イェイ!

 

6月6日~6月7日。

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

もう十年。

 

決まってこの日にはこんな感じに書き出してる。

 

 

6月6日。

 

昨日は幼馴染で親友の命日でした。

 

もう十年。

 

まだ十年。

 

彼はいまだに31歳のままだ。

 

 

これも毎年恒例で、僕は昨日の夕方、彼の母親に電話をした。

 

これも毎年恒例で、無言の時間がやたらと長い電話。

 

そして思い切って話を始めるタイミングはいつも同じで、譲り合いながら近況報告をする。

 

彼のお母さんは自分の老いについて。

 

僕の話題は他の幼馴染の近況と、娘の成長について。

 

「毎年忘れずに電話してきてくれてありがとう。」

 

彼の母親は言い、時々涙ぐむ。

 

「十年たってもやっぱり悲しいものは悲しいね。6月はどうしても気持ちが沈んじゃう」

 

僕は彼の母親に言う。

 

「彼はお母さんを悲しませるために生まれてきたんじゃない。だからお母さんは楽しんでください。それが一番彼が嬉しいことだと思います。」

 

これも毎年変わらないやり取り。

 

彼はこのやり取りを、どこかで聞いているだろうか。

 

十年。

 

ちょっとした時間の経過だ。

 

最後に電話口で彼の母親が言った。

 

「この電話、今月いっぱいで解約することにしたの。新しい番号はあとでメールするね。」

 

 

女手一つで、彼と妹を育てた逞しいはずのお母さんの声は今では年老いてか弱くなりながらも何か決断したようだった。

 

おそらくメールは来ない。

 

十年は、何かの区切りとしてはちょうどいい。

 

彼の母親は最後に言った。

 

「しゅうちゃん、元気で。」

 

僕も言う。

 

「お母さん、お互いに元気で。」

 

 

次の世も、また次の世も巡り逢え。染む紫の雲の上まで。

 

 

これは源頼経の辞世の句と言われている句です。

 

 

次の世があるならまた一緒にあいつと酒でも飲みたいといつも思っている。

 

とことん飲み明かし、訳の分からない芸術論を語りつくした。

 

またそんな時間が蘇るなら。

 

そんな夢想を時々している。

 

 

しかし、そして、僕はまた生きるために生者の時間に埋没する。

 

 

またいつか。

汗活DAIJI!

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

先週は何だか静かな週末でした。

しかしその分お客様とはみっちりと。

 

ご来店下さったお客様、本当にありがとうございます!

 

そんな感じで、昨日の休日は朝からイオンへ。

 

いや~、イオンは朝に限りますね。

まだ人がまばらなイオン最高!

 

娘の保育園の夏のルールーが変わったことも含め、娘の服をいくつかチョイス。

そしてお決まりのミスドで軽く朝食。

 

人が増えてくる頃を見計らってバイバイ・イオン!

 

そして事務所で軽くお仕事。

娘は事務所でお遊び。

 

昼からは毎月恒例の『明月アドラー読書会』

 

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今回は皆さん忙しいようで、少人数に。

 

それにしても解釈は皆さんそれぞれ違うんですね。

僕が気になって仕方のないところは人によっては何の変哲もない。

 

いや~、これが良いんですね。

なるほどそういう視点なのか!

なんて勉強になってしまう。

 

来月は7月10日(日)!

 

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肩ひじ張らずに人間関係のコツを勉強できます。

 

 

今回はちょっとだけ時間オーバー。

事務所でお留守番していた娘からスカイプが。。。

 

今回もお留守番用にダウンロードした映画を見ていたら切なくなってしまった様子。

 

「お父さん。淋しくなってきた。。。」

「もうすぐ終わるからもうちょっと頑張ってて」

 

しかし事務所から出て来てしまいました。

まあそれも良い!

 

 

読書会後は、家内と娘とトイザラスへ。

 

 

娘の髪の毛を縛るゴムを探しに。

しかしタダで済むはずがないですよ。

 

娘はプリキュアのおもちゃを見つけるとハイテンション!

来たーーーーーーーーっ!

 

 

でもちゃんと順番守ってる。

かなり待って順番が前会ってくると僕が耳打ち。

「順番守ろうね。待つのって辛かったから後ろの子の気持ちわかるよね?」

「うん」

 

感心しました。

一回だけ遊ぶと次の子へ。

 

可笑しなものですね。

というか僕が天邪鬼なんですよね。

 

あまり素直なところを見てしまうと、「もっと尖っていいぞ!」と言いたくなる!

 

しかし娘よ。

それでいい。

素晴らしいと思う。

 

 

そんなわけで、ついでに夕食の買い物をし、帰宅。

まだ早い時間でしたが、僕が無理を言って夕食にしてもらいました。

 

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ワイルドなサラダうどんをつるつるッと!

 

そしてサーウーナー!

このための早目の夕食!

 

たっぷり2時間の汗活(あせかつ)!

 

途中で不動産会社のNさんともバッタリ。

少しお話を。

これで裸の付き合い完了!

 

帰宅後は録画した大河ドラマ鑑賞!

 

その後は珍しく、家内と家飲み。

 

でもそんなことしてたら娘が眠れないと参戦!

 

娘はお水で。

 

そしてちょっと遅めにお布団へ。

 

朝までぐっすりと!

 

 

 

ってなわけで、今週も元気ブリンブリンに張り切っているわけですよ!

(o^-’)b

イェイ!

よく食べて、よく学び、よく戦い、よく負ける。

皆さん、こんにちは!

『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!

 

 

いやはや、

 

先日のブログにも書きましたが、娘がわがまま放題!

 

でもこれって、仕方のない部分もあるんですよ。

 

彼女はまだこの世界に生まれて5年ほどでしょ?

 

彼女の知る世界はまだ五年分なんですから、尺度も選択肢もまだまだなんです。

 

だからそのことも踏まえ、指摘したり、時には教えたり、逆に教えられたり。(笑)

 

そんな関係から親子づくりしてるんです。

 

大きな意味では同じ人間ですが、親としての輪郭と子としての輪郭は違うものだというのが我が家のスタンスです。

 

 

昨日の夕食時もいつものように娘は不機嫌。

 

食事に対する執着はあまりないようで、いつもなかなか食べてくれない。

 

そればかりか昨夜は文句ばかり。。。

 

 

 

本当はあまり使いたい方法論ではありませんでした。

 

しかし、僕自身も今の娘と似たり寄ったりの時期、同じように親父に言われていたことです。

 

「お父さんが子供の頃は食べたくても食べられなかった」的なお話。

 

 

もちろん僕は十分に食事を与えられて育っています。

 

 

 

僕は娘に飢餓に苦しむ難民キャンプの方々の動画を娘に見せました。

 

 

「日本は今とても恵まれていて、こうしてたくさんのごはんを食べることができているけれど、世界にはこんなふうに食べたくても食べられない人たちもいるんだ。お水だって手に入らない。十分に食べられないためにほとんどの子供が君と同じ5歳まで生きられないんだ。もしそんなに食べたくないんだったら、この子たちに分けてあげてほしい。」

 

 

娘の目からポロポロと涙が溢れてきました。僕は続けました。

 

「仏壇のお爺ちゃんが子供だった頃も、日本には食べ物がなかったんだって。だから周りの大人の人たちが分けてくれて、お爺ちゃんも一生懸命に食べて、そのおかげでお父ちゃんは生まれることができた。お父ちゃんも好き嫌い言わずにちゃんと食べたよ。そして君が生まれた。だからご飯は命だよ。大切な大切な命なんだよ。」

 

娘は声に出して涙を流しながら、今までにないくらいご飯にがっついていました。

 

「たくさん食べて、たくさんお勉強して、世界中のみんながご飯を食べられるような力になれる大人になろうね。」

 

 

でも実はそう言いながら、娘の涙を見て、僕が泣いてしまっていました。

 

 

ちゃんと心が育ってくれている。

 

 

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このまま素直に大きくなって、ほんの少しでも人様のお役に立てるような人間に育ってくれたらありがたい。

 

 

 

そんなこんなで同日、娘が寝床で毛布にくるまりながら、切ない声で僕を呼ぶんです。

 

 

「おとうさん・・・。おとうさん・・・。」

「どうしたの?」

「あのね、○○君のことが気になるの。」

 

○○君とは半年前に引っ越してしまった、保育園で娘が好きだった男の子です。

娘が好きなる男の子は何故かみんな引っ越してしまいます。

これは僕の念力だと自負しています!

 

「○○君のことが気になって気になってしょうがない…。私は誰と結婚するの?」

 

娘が好きになる男の子は須らく僕の敵ではありますが、娘の訴えがあまりにも切ない声色帯びているためにお父ちゃんはちょっぴり優しくなってしまいました。

 

「ずっと○○君のことを思っていれば、いつか必ずまた会えるよ。大丈夫。」

「大人になったら?」

「いつかは分からないけど、君の想いは通じるよ。結婚してくれる人も○○君ではないかもしれないけれど、きっと素敵な人に出会えるよ。だから君が素敵な大人になろうね。」

 

返事はありませんでしたが、しばらくすると静かになり、眠ってしまっていました。

 

 

おい!○○よ!

 

俺の可愛い娘をこんな気持ちにさせてしまうお前を俺は絶対に許さない!

でもかなり羨ましいし、憧れさえしてしまう!

 

お父ちゃんとしての僕の言っていることが正しいのなら、いつか僕とも君は再会するだろう!

 

大切な娘を僕はそう簡単には君に渡しはしない!

本当に想っているのなら奪っていくがいい!

そこは雄と雄の戦いだ!

 

俺も雄としてコテンパンにやられてみたいもんだね!

べぇーっだ!

そう簡単にやられるもんかってんだ!

精々男を磨いておくんだな!

娘がこれだけ想ってる男なら、ひょっとしたらできるかもね!

楽しみですわ!はっはっはーっだ!

 

 

さて、ってなわけで、本日から6月でございます!

最高に張り切っているわけであります!

(o^-’)b

イェイ!