皆さん、こんにちは!
 『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!
 今日はある人からの教えをシェア!
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「大将のいましめ」
大将というものは
敬われているようで その家来に絶えず落度を探られているものだ。
恐れられているようで侮られ、親しまれているようで疎んじられ、好かれているようで憎まれているものじゃ。
大将というものは
絶えず勉強せねばならぬし、礼儀もわきまえねばならぬ。
よい家来をもとうと思うなら、わが食へらしても家来にひもじい思いをさせてはならぬ。
自分一人では何も出来ぬ。
これが三十二年間つくづく思い知らされた家康が経験ぞ。
家来というものは
禄でつないでならず、機嫌をとってはならず、遠ざけてはならず、近づけてはならず、怒らせてはならず、油断させてはならぬものだ。
『ではどうすればよいので』
家来には惚れさせねばならぬものよ
徳川家康
元和二年六月(1616年)
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 はい、岡崎市の英雄、徳川家康さんの教えでした!
 すごいですよね。
 流石というより他ないです。
 この組織感がとどのつまり江戸時代ということでしょ。
 肖りたいですね!
 そして自分に取り込んでいきたいです!
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 てなわけで、本日花の金曜日!
 全力で張り切っているわけですよ!
(o^-‘)b
イェイ!

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