皆さん、おはようございます!
 『東岡崎 居酒屋明月』の藤原です!
「私たちはみな、毎年毎年違った人間になる。一生同じ人間であるとは思わない。」
 スティーヴン・スピルバーグの言葉です。
 よく自分はこういう人間ですと宣言しながら歩いている人がいます。
 それ自体は良いと思いますが、そういう人に限って宣言した自分に苦しめられて不自由になってるんじゃないかと思うことがあります。
 とは言え、実は僕自身そういう人間でした。
 で、ある時思いました。
 もっと変わっても良いんじゃないのか?
 それからは結構自由になりました。
 人からは良く言われます。
 此間と言ってることが違うよ。
 でも僕はそれすら楽しむことにしています。
 そうだっけ?
 毎日毎日違っても良いと思います。
 状況によって変わらない方がかえって不自然じゃないかと考えます。
 もちろん、約束を違えたり、大切な芯がぶれてはいけません。
 だから芯になる部分だけ、ちゃんと宣言すれば良いんです。
 で、それも違ってくれば、正々堂々と間違えを認めれば良い。
 メディアへの露出や表現のスケールから言えば、僕なんて本当に小さな存在です。
 でもスピルバーグみたいな人がそれをやってしまうところが、やはりすごいですよね。
 責任や使命があるから、自在に変化させ、目的に到達する。
 もしもスピルバーグにその柔軟さがなければ、あんなに夢を与えられる人にはなれなかったでしょう。
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 ってなわけで、本日も柔らかく張り切ってるわけですよ!
(o^-‘)b
イェイ!

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