皆さん、おはようございます!
『東岡崎 明月』の藤原です!
「育てとということは、調子に乗らせて、いやがうえにも、意欲を高め、それによって能力を増大することである」
南極観測隊隊長、西堀 栄三郎さんの言葉です。
調子に乗るというと、悪いことに思われるかもしれませんが、僕はそうは思いません。
だって調子に乗ってるってうまく行ってるって事ですから。
上司としては、調子に乗れるような環境を作り、調子に乗ってくれたら、うまく調子を合わせること。
楽器の演奏だって、そうしないことにはバラバラで聴けたもんじゃないですからね。
ってな訳で、久しぶりの明月逸語で本日も張り切ってスタートです!
(^ー^)ノ
イェイ!
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