皆さん、こんにちは!

 『東岡崎 豚もつ鍋 明月』の藤原です!

 とうとう行ってしまいました!

 

 禁断のエリア!

 『都築書店』!

 岡崎では老舗の古本屋です。

 店長と康生で昼食を済ませ、所用がある店長とは別れたため、何気なく立ち寄ってしまった『都築書店』!

 入り口で、面白そうな本発見!

 ブログネタにと『最新版 女子大生が好きな 死語辞典』を購入!

 レジで会計を済ませていると、『岡崎史』を発見!

 僕:「こんな様な岡崎史の本って、他にもあるんですか?」

 店主:「その棚がぜんぶそうだYO!」

 金色に輝いて見える棚!

 宝島はっけ~~~~~ん!

ってことで、本日の購入と説明。

エントリNO.1

『最新版 女子大生が好きな 死語辞典』

 これはブログのネタで、御披露してゆきます。

 懐かしい死語が盛りだくさん!

 

エントリーNO.2

 『三河地震60年目の真実』

 この本は戦時中起きた三河の大地震の資料です。

 三河地方各地域の死亡者数も書かれています。

 これによって地域別の被害予測も立ちますよね!これはメルマガにかブログで扱ってゆきます。

エントリーNO.3

 『三河ふるさと辞典』

 これは三河地方の方言について書かれた書籍。

 話のネタになる古い三河弁の意味が網羅されています。

エントリーNO.4

 『岡崎の人物史』

 岡崎市出身ややんのある人物についての書籍です。

 これも話のネタになりますね。中世から昭和までの岡崎史の人物史。

エントリーNO.5

 『続 おかざきのむかしばなし』

 この本日は子供の頃学校を通して買って持っていました。

 語り継ぎたい岡崎史のむかしばなしです。町内別のむかしばなしなので、かなり面白そうです。

エントリーNO.6

 『尾陽商工便覧』

 これが本当にすごいです!

 明治時代の名古屋の商店の様子が版画を通して説明されています。

 昭和の頃に、復刻した印刷物ですが、絵本みたいに見ているだけでワクワクします。

 当時の庶民風俗も窺えます。

エントリーNO.7

 『岡崎の歴史物語』

  これも岡崎の歴史が解りやすく書かれた書籍です。

  これも話のネタにバッチグーです!←これも死語!

 NO.3~NO.7は、使える三河のビジネスマンネタとして、メルマガの記事としてネタ披露して行きたいと思います!

 かなり熱く語ってしまいました。

 ここで一つ断っておきますが、これだけの資料ですが、古本屋さんで購入なのでかなりお値打ちでした!

 家内も読んでいるブログなので、あしからず!

 とにかく皆さん、お楽しみですよ!

 飲み会の席や取引先との雑談で使えるネタ揃いです!

( ̄∇ ̄+)

 ってなわけで、週始めから明月は元気全開です!

 (o^-‘)b

東岡崎 豚もつ鍋屋の社長ブログ

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